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Wild Card Playoffs 感想

おかげさまでレギュラーシーズンの全試合が終了いたしました。ありがとうございました!
これよりワイルドカード・プレーオフに進みます。

プレーオフ出場チームのオーナーの皆さんは、
惜しくもプレーオフを逃してしまった皆さんも一緒に楽しめるように、
積極的にコメントいただけるとうれしいです!!
で、ほかの皆さんも勝手に勝敗予想したりとか!!

で、ちょっとばかしお願いなんですが、
プレーオフはリプレー(ハイライト)も、試合に勝っても負けても、
それぞれ自分の好プレーを5~10個ずつアップしてくれるとうれしい!!
(途中で切れてるリプレーは残念ながら対象外ですが^^;)

レギュラーシーズンを遊んだみんなで、引き続き盛り上がりましょう♪

というわけで、皆さんの熱い思いを自由に書き記すのだ^^

Wild Card Playoffs
Chargers (11-5) at Chiefs (12-4)
Vikings (11-5) at Panthers (11-5)
Jets (12-4) at Steelers (12-4)
Lions (12-4) at Rams (11-5)

Divisional Playoffs
TBD at Colts (16-0)
TBD at Packers (14-1-1)
TBD at Patriots (13-3)
TBD at Cowboys (11-5)

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[ 2010年02月01日 01:22 ] カテゴリ:10 オンフラン | TB(0) | CM(21)
JPL通信 Week18 WILDCARD PLAYOFFS
JPL 2009はレギュラーシーズンの全試合を終え、ポストシーズンに入る。AFCではSDがWCの最後の席に滑り込んだ。NFCでは、MINがNYGを下し、北地区より3チームがプレイオフに進むこととなった。
プレイオフの組合せはコミッショナーによって発表されているが、4試合中3試合がレギュラーシーズンに対決したことのある組合せとなった。レギュラーシーズンの試合に鑑み、HCがそのままの戦略で挑むか、それとも違う戦術で臨むか興味深いところである。

○SD-KC @アローヘッド・スタジアム
 SD-KCはレギュラーシーズンに2試合が行われており、いずれもSDがKCに勝利した。しかしながら、いずれの試合も1ポゼッション差であり、なかでも第12週はオーバータイムで決した試合である。両チームの差は小さい。
 SDがこれらの試合で勝利した理由は2つあるとJPL通信では分析している。一つは、KCのオフェンスの軸であるランを平均3.1ydsに抑えたこと、もう一つはQBリヴァースがINTを犯さず、堅実なクォーターバッキングを行ったことである。KCは両試合で大きなミスはほとんど犯さなかった。したがって、SDはこの重要な一戦でもこの2つのポイントを成し遂げることができれば、接戦をものにできる可能性は高いといえるだろう。
 しかしながら、KCのQBキャッセルは最近調子を上げてきており、レーティングではリーグ1位となっている。ランが出なくともパスで試合を組み立てる力をつけてきたと考えられ、そうなるとSDの超強力なディフェンス陣も的が絞りづらくなり、KCのオフェンスを押さえ込むには苦労するだろう。
 SDはミスのないように堅実にオフェンスを進め得点を重ねた上で、総失点リーグ3位のハイパーディフェンスでKCに先行を許さない展開に持ち込みたい。KCは先制をしてQBリヴァースに焦りを生じさせ、ミスを誘いたいところだ。
 おそらく1ポゼッション差の緊迫した試合になるだろう。KCが3度目の正直で勝利するか、SDが2度あることは3度あるということで返り討ちにするか、楽しみな試合だ。

○NYJ-PIT @ハインツ・フィールド
 NYJとPITはワイルドカードの4試合の中で唯一直接対決の無かった初顔合わせの組合せとなった。
 PITは過去のどのスティールカーテンよりも強力なスティールカーテンでリーグで現在最も堅いディフェンスといえるだろう。総失点ではリーグ2位ながら、最近の試合を見てみると、PITはここ5試合で1つのTDしか許しておらず、平均2.6失点という信じられない数字を残している。NYJもこれを突破するのは並大抵ではないだろう。しかしながら、当然ながら勝利のためには得点が必要だ。PITは典型的なディフェンスのチームであり、勝利に大量得点は必要ないだろう。NYJは20点程度を目標にミスをせず確実に前進せねばならない。QBサンチェスはレギュラーシーズン序盤、新人とは思えない堅実なパスで試合をコントロールしていた。後半には大きく調子を落としたが、再度復調の兆しも見える。新人にとってプレイオフのプレッシャーは並大抵ではないだろうが、このミッションはなんとしても成し遂げなければならない。
 PITはこの試合でも相手のオフェンスを徹底的に押さえ込むことが勝利への最短距離だろう。PITのディフェンスは個人個人では目立った成績は残していない。しかし、一人に気をつけても攻略できない、それこそがPITのディフェンスの強みである。
 この試合もロースコアの緊迫した試合になるだろう。野球でいう投手戦のようなピリピリとした試合が楽しめるはずだ。

○MIN-CAR @バンク・オブ・アメリカ・スタジアム
 第15週ではMINがCARに2ポゼッション差をつけて快勝した。しかしながら、この試合は今節の試合を予想するには何ら役に立たないであろう。なぜならば、第15週では、CARのQBデローム、HBウィリアムズ、WRスミス、DEペッパーズ、LBビーソンといった主力のスタッツが無く、徹底した温存策をとった。第15週の時点でMINとの再戦の可能性は予想されたのであるから、有効なプレイを見せていない可能性もある。一方、MINは崖っぷちの一戦であったため、全力で挑んだと思われる。そう考えると第15週の試合はMINにとってむしろいやな材料となるかもしれない。
 CARの攻撃の軸はなんといっても、HBウィリアムズ。シーズン終盤3戦を休ませたにもかかわらずリーディングラッシャーとなった。彼が出場する今節の再戦では、CARのオフェンスは全く別チームとなっているだろう。MINのLB陣はパワーはあるがスピードに欠ける。リーグ屈指のスピードを持つウィリアムズを止めるのは強力ディフェンスラインを持つMINでも並大抵のことではない。マジパンサーの走りが爆発するとMINにとっては苦しい試合となるだろう。
 MINの攻撃はTWIN HBのランとショートパスが軸となる。CARはこのオフェンスを第15週で見ている。しかしながら、MINの戦術はスタッツから過去に対戦したどのチームも容易に想像できたはずだ(JPL通信でもスタッツに触れてきた)。にもかかわらず、どのチームもMINの攻撃を止められていない。つまり、分かっていても止められないのだ。CARがこれに対抗するスキームを構築できるか、なかなかの難題だろう。
 マジパンサーが牙をむくか、MINのTWIN HBが再びパンサー狩りを成し遂げるか、3週前の対戦がどのように影響するか、話題には事欠かない対決であるが、面白い熱戦になることは間違いない。

○DET-STL @エドワード・ジョーンズ・ドーム
 第8週でも同対決は行われ、28-23の最後まで分からない接戦をDETがものにした。この試合、302ydsを投げたQBスタッフォード、112ydsを走ったHBジャクソンの2人がこの試合でも中心となるだろう。
 DETはリーグ唯一の4000ヤードパッサーQBスタッフォードとリーディングレシーバーWRジャクソンを中心とした強力なパス攻撃でレギュラーシーズンを勝ち抜いてきた。ホットラインが開通すればリーグで最も速いスピードでエンドゾーンに到達する。しかし、STLはNFCでもっとも総失点の少ないチームだ。能力的に厳しい陣容でこの成績は、HCの采配によるところが大きいだろう。平均33点以上を叩き出したDETのオフェンスでも、30、40点と得点を重ねることは難しい。となると、ディフェンスの奮起が必要となるところであるが・・・
 STLのオフェンスの軸はリーグきってのパワーランナーであるHBジャクソンだ。パワーランはサイズが小さくタックル力の弱いDETのディフェンスのアキレス腱である。強力なパワーHBを要するMIN、GBはおろか、そうでないチームにも毎試合のようにビッグゲインを許してきた。第8週の試合でも2度にわたりジャクソンにビッグゲインを許しており、結果平均14ydsも走られている。次々とディフェンダーをブレイクする彼の姿はDETのディフェンス陣に強力なインパクトを残しているだろう。
 ランディフェンスは戦術で補いきれない部分もあり、ラインが脆弱なDETにはSTLのパワーランが止められないという事態は容易に想定できる。となると、DETの勝利の方程式はハイパーオフェンスで得点に得点を重ねることだ。得点されてもすぐに得点することで、プレッシャーを与えたい。2ポゼッション差以上でリードし、HBジャクソンのプレイ機会を制限したい。STLにパスを投げさせる展開にさせれば、リーグ2位の13サックをあげたLBシムズ、リーグ1位の9INTをあげたSSデルマスの見せ場となるだろう。
 STLは先制した上でDETのQBスタッフォードにプレッシャーをかけたい。11サックをあげたDEリトル、リーグ2位の8INTをあげたLBウィザースプーンを持ってすれば可能なことだ。その上でHBジャクソンのパワーランでオートマチックに進む展開に持ち込めば、勝利は一気に近づく。
 この試合は20点以上の観衆にとっては見飽きない面白い試合になるだろう。一瞬目を離した隙に、CJやジャクソンがパフォーマンスを見せているかもしれない。
[ 2010/02/01 23:34 ] [ 編集 ]
頂への道を見つけたなら
険しいのか?己に向いているのか?可能なのか?
そんなものは関係ない

「ただ登る」

才能がないのなら臆面もなく人の手にすがり
己の手を汚し
愛するものに侮辱され
それでもなお頂点を獲るために

全ての男が本来持っている焼け付くような渇き
ただ頂点を獲るために・・!

・白秋ダイナソーズDT・峨王力哉


元ネタがわかる方
笑わないように

超人達による狂気の祭典プレーオフに進出した全ての
HC達に贈りたい

相手がどんなに強かろうが決して諦めることなく
最後まで挑戦し続ける精神を忘れることなく
ここまでチームを勝たせてきた己の力を信じ
僅かな可能性にも全てを賭ける誇りに溢れる戦いになることを願ってやまない


無責任に予想
WILD CARD篇

Chargers 21-28 Chiefs
Vikings 35-31 Panthers
Jets 17-14 Steelers
Lions 38-28 Rams

あくまで勝手な予想です
負ける予想をされたHCの方は下克上してネ

[ 2010/02/01 23:38 ] [ 編集 ]
5つ以上もup出来るんですか?5つupしたらdeleteしてからあげてくれと言われました。しかも今回はキレキレで重要なfumbleも全然写ってないorz
[ 2010/02/03 21:29 ] [ 編集 ]
>kentaさん
あ~すいません、1試合で10個まで保存できて、一度にアップできるのは5個までで合ってます。なので6個以上の場合は、私にダウンロードしたFLVファイルか、再アップ後のアドレス等をお送りいただければ、このブログにアップすることもできるかな~ということでした^^
[ 2010/02/03 22:31 ] [ 編集 ]
MIN14-21CAR
●チームスタッツ

1st Downs 19-4
3rd Downs Att. 11-1
3rd Downs Eff. 6-0
4rd Downs Att. 5-1
4rd Downs Eff. 4-1
2 Point Conv. Atts. 0-0
2 Point Conv. 0-0

Total Yards 354-257
Pass Yards 169-136
Pass Ints. 1-0
Total Offense 258-192
Rush Yards 89-56
Time of Poss. 25:29-2:31

Fumbles Lost 1-0
Kick Return Yds. 96-65
Punt Return Yds. 0-0
Penalty Count 2-0
Penalty Yards 33-0
Red Zone Atts. 3-2
Red Zone Fgs. 0-0
Red Zone Tds. 2-2

●スコアリングサマリー

コイントスの結果CARが先攻

First Quarter

(CAR) J.Stewart 5 Yd pass from J.Delhomme(J.Kasay kick), 4:01
とまずは難なくパンサーズが先制

Second Quarter

順調に攻め続けるバイキングスだったが
なんの変哲もないタックルでWR・Riceがファンブルしてしまう
(CAR) D.Williams, 16 Yd run(J.Kasay kick), 6:53
早くも2ポゼッション差にされてしまう

ここでMINは当初予想していた点取り合戦プランから
時間を使いまくり第4Qに追いつくプランに切り替えざるを得なくなった

(MIN) A.Peterson, 3 Yd run(R.Longwell kick), 0:14
と有効に時間を使いまくり7-14で折り返す

Fourth Quarter

MINは後半の先攻権を大事にし
継続して着実に進むオフェンスを展開

(MIN) A.Peterson, 2 Yd run(R.Longwell kick), 6:57
とひとまず狙い通りに14-14の同点とする

が直後
(CAR) D.Williams 25 Yd pass from J.Delhomme(J.Kasay kick), 5:53
たった2プレイで14-21とされる

しかしMINにとっては早々に得点されたことで
6分弱の時間を得て攻撃できることを好材料と受け止め
得意の時間を潰しまくる攻撃

残り30秒
敵陣8ヤードまで侵攻することに成功する
まさに絶好のチャンスである
延長を捨て2点狙いで22-21でMIN勝利・・・
そんな逆転劇が現実みを帯びてきた

ところがそんなMINにとって誤算が生じる
ここまで止められていなかったオフェンスが
CARディフェンスを突破できないのである

そればかりか残り22秒4th&11
逆に追い込まれてしまう

当然パスプレーを選択するもエンドゾーン内でINTされる
この時右サイドをストレートに駆け上がっていた
WR・BerrianがフラットゾーンCBを振り切りフリーだったのを眼の端で確かに捉えていたのだが
もっと確実に通るレシーバーを探してしまう
ハイライトで確認したところBerrianはエンドゾーンに入ってもしばらくドフリーで即投げしていれば劇的な逆転も可能だったのである

たったひとつのファンブル
たった一回のファーストダウン
たったコンマ数秒のパス判断の迷い

全てが勝利と敗北の狭間で揺れ動く史上稀にみる名勝負の結果を決定づけたといえるだろう


試合が終わったとき私は数秒うな垂れた
今までの5ヶ月間の戦いがまさに走馬灯のように脳裏に流れた
そして天を仰ぎ「俺のシーズンは終わったのだ」と
心の底から痛感した
きっと実際のNFL選手やチームに関わる人間がプレーオフで敗退する時もこんな気持ちになるのだろうと思った

悔いはない
しかし強いて言うならば己の無力さに苛立ちを覚えた
負けたのは自分に力がないからだ
経験が足りないからだ
こんな思いにならないようにもっと戦わなければいけない
戦術を多彩にするべきた

JPLというオンフランは私に経験と知識と教訓を与えてくれた

素晴らしい戦いの数々を生み出した各チームHCに
心から敬意を表す
そして
こんな戦いの場を与えてくれたコミッショナーには
感謝の気持ちで一杯である


素晴らしいオンフラン
JPL

本当にありがとう



[ 2010/02/04 00:18 ] [ 編集 ]
>zala64さん
こちらこそありがとうございました
JPLプレーオフ争いを最高に盛り上げたのは間違いなくzalaさんでした
WEEK 6では63.0、WEEK 12では77.1だったファーブのQBレーティングがシーズン終了時では92.5
まさに週ごとにレベルアップしていくJPLを象徴するかのようでした
[ 2010/02/04 00:32 ] [ 編集 ]
SD 17 - 24 KC
First Quarter
(KC) M.Leggett, returned interception 70 Yds(R.Succop kick), 4:16
(KC) B.Cottam 32 Yd pass from M.Cassel(R.Succop kick), 0:07
Second Quarter
(SD) N.Kaeding, 36 Yd FG, 0:00
Third Quarter
(KC) B.Engram 17 Yd pass from M.Cassel(R.Succop kick), 1:51
Fourth Quarter
(SD) L.Tomlinson 5 Yd pass from P.Rivers(N.Kaeding kick), 6:56
(KC) R.Succop, 34 Yd FG, 2:02
(SD) D.Sproles 13 Yd pass from P.Rivers(N.Kaeding kick), 0:30

今季3度目の対戦。レギュラーシーズンではSDが2勝(21-14、23-17)している。前半はKC守備が健闘し14-3とリード。後半最初のドライブでもTDを挙げ21-3に。しかしここからSDが追い上げ、残り30秒で24-17と1TD差に迫る。最後はオンサイドキックをKCが押さえて逃げ切った。
[ 2010/02/04 01:05 ] [ 編集 ]
P.リバース、ワイルドカード敗戦も「悔いは無い」
AFCワイルドカードでチーフスに敗れたチャージャースQB、P.リバースが現地取材に感想を語った。

「(3度目の対戦で)最後に負けてしまった。もちろん、今度も勝てると思っていたわけではないが、やっぱり残念だ。
 最初のドライブでINTを喫してしまったのが痛かったね。気持ちを切らさずに何とか追いつこうとしたが、相手のパスカバーが素晴らしかったので中々うまくいかなかった。
 (4回32ydsの自身のランについては)デザインされたものではない。それだけ相手のパスカバーが良かったということ。(勝利したチーフスは)優勝争いもした同地区のライバルであり、いずれの対戦も接戦だった。だから、最後に負けたのがKCで良かったとも思う。悔いは無いよ。」

-----------------------------------------------------------
ということで…SDのシーズンはこれにて終了いたしました。
ランクマッチとは全く異質の緊張感があり、毎試合、楽しかったです。
この場を借りて、オーナーの皆様と、JPLを企画・運営いただいた
Kommanderさんに、御礼を申し上げます。ありがとうございました。

#海外版、思い切って買って良かった~。w
[ 2010/02/04 01:48 ] [ 編集 ]
ジェッツ(勝)-ピッツ(負)
最初で最後のコメントです。
プレイオフにいけるとは思っていなかったのでそれだけでラッキーでした。
試合自体はオーバータイムの末負け終始ランでじりじり進まれる展開で参りました。
4Q残り10秒でタッチダウンを決め1点差、2ポインコンバージョンにするか
時間いっぱい悩むが確実に1点取る。
コイントス負け
ランでじりじり
終了
てな感じでした。
ハイライト模索中に落ちましてUP1つしかできませんでしたすいません。
対戦してくれた方々、コミッショナーありがとうございました。また、機会がありましたらよろしくお願いします。
[ 2010/02/04 02:33 ] [ 編集 ]
ということは・・・
Jetsが勝ったようですので、次はコマンダーさんのKCと対戦いうことですね。

コマンダーさんと初めて対戦した時は0-27で大敗。
日本人にもすごい強い人がいるもんだと思ったものです。
それから、勝っても負けてもオンサイドキック、パント/FGフェイク、4thGamble、2PointConversionも当り前のアメリカ人に鍛えられ、なんとかコマンダーさんとも張り合えるところまで、成長しましたw。
Divisional Playoffはほんと楽しみです。
[ 2010/02/04 02:37 ] [ 編集 ]
なかなかワイルドカードにふさわしい名勝負が繰り広げられているようですね!!
1つのターンオーバーが試合を分ける展開。まさにプレイオフですね!

で、DET-STL戦ですが、
ちょっと今週は帰りが終電気味でインする頃には規則正しい生活のTKさんとすれ違っちゃってます。皆様少々お待ちください<(。。)>

>TKさん
 メールおくっときました。なんとか週末までに時間を合わせたいですね!
[ 2010/02/04 03:42 ] [ 編集 ]
どれも1Possession Gameなんですね…
なんかアツいものがこみ上げてくるなぁ…
[ 2010/02/05 00:16 ] [ 編集 ]
チーフスQB マット・キャッセルのコメント

――ワイルドカード・プレイオフについて
「チャージャーズは素晴らしいチームで、レギュラーシーズンでも我々が2敗している。守備がターンオーバーを奪ってくれたことが大きかったと思う」

――ディビジョナル・プレイオフはペイトリオッツとの対戦になりそうだが
「Maddenのシステムは現実と違うところもあるので確実とは言えないが、そうなるだろうね。ただどのチームと当たるにせよ、タフなゲームになるのは間違いない。ベストを尽くすだけだね」

――ペイトリオッツは古巣となるが
「ここと別の世界線では実現しなかったカードだからね。ただ、あまり意識し過ぎないようにはしている。今年はトムも自分も素晴らしいシーズンを送れたから、いいゲームができればいいね」
[ 2010/02/05 13:44 ] [ 編集 ]
ラムズ戦(7日22:00 キックオフ予定)試合前のコメント
ライオンズHC ジム・シュワルツ
-シーズン前誰も予想しなかった組合せといわれています。
「昨年両チーム合計2勝28敗だからね。正常な頭脳の予測だよ。でも、チームの中でプレイオフ進出を予想しなかったものはいないね。」
-レギュラーシーズン、年の瀬ボウルでは勝利していますが。
「勝ったといっても薄氷の勝利だったし、年の瀬ボウルはメンバーが違うからね。これら試合はもう過去のものだ。JPLのレベルは毎週上がっている。」
-周囲すべき選手は?
「やはり最も注意しなければならないのは、スティーブン・ジャクソンだ。完全には止められないかもしれないが、それでも最小限の喪失で抑えなければならない。あとはローリナイティス、リトルだ。ローリナイティスにはレギュラーシーズンでエンドゾーン目前でファンブルを喰らっている。新人ながら非凡な動きをするいい選手だ。リトルは11サックの数字が示しているとおりだ。」
-前節途中でロッカーに退いたQBスタッフォードの状態は?
「試合後、ドクターからOKが出ている。当然先発だ。彼はこのチームの大黒柱だからね、もはや欠かすことのできない存在だ。実は前節の試合でも「I can throw!」って言ってたんだ。ゴール前3ヤードまで進んでたからね、投げたかったんだろう。熱い漢だ。出場に問題はないよ。」
[ 2010/02/05 20:33 ] [ 編集 ]
「周囲」でなくて「注意」でしたw

チラウラ記事を書くからこうなる・・・
[ 2010/02/05 20:34 ] [ 編集 ]
WC、今シーズンについてのコメント
ライオンズHCジム・シュワルツ
「残念な結果だったが、いい試合だった。試合を決めたのは要所でのミスだろう。コントロールが乱れたりドロップをしたりという1つの気のゆるみが大きな結果の違いをもたらすのがフットボールだ。
 プレイオフに向けて数カ所の戦略の修正を行ったが、これが裏目に出たね。マンブリッツを多く取り入れたが、プレスが弱くてあっという間に抜けられてロングゲインを許す場面が目立った。このあたりは来シーズンに向けて修正しなければならないね。
 ラムズはとても良いチームだ。HBジャクソンの突破力だけでなく、QBバルジャーもよいプレーの連続だったね。彼らもどん底からはい上がってきたチームだが、SBへ出場する資格を持っていると確信している。彼らの今後に期待するよ。
 選手達には誇りを持っている。今シーズンは初戦で1勝して大騒ぎされるところから始まったからね。来シーズンは当然プレイオフへの出場はもとより、これ以上の結果が求められることとなる。このチームの選手達は若い。来シーズン強くなることはあっても弱くなることはないだろう。2010年代はわれわれのDECADEになるよ。」

QBマシュー・スタッフォード
「さすがにプレイオフは緊張したね。演出も特別だった。ドームの上を空軍が通過したらしい。まぁ、屋根があって音だけの演出になったけどね。
 大事なところでミススローをしてしまったけど、良いプレーもあった。プレーには満足しているよ。今日はまだ十分に機能しなかったけど、HCが新たに導入したプレイブックにも自信を持っている。ランもかなり取り入れていたから、来シーズンにはランユニットにも出番が増えるかな。
 来シーズンは2年目のジンクスといわれないように、気合いを入れていかないとね。ファンには大きく期待しておいてほしいね。」

WRカルビン・ジョンソン
「今日は残念だったが、我々は胸を張ってデトロイトに帰るべきだ。今シーズンは最高に楽しめたよ。マシューはまだ1年目だった。俺も2年目。最高のパートナーに出会ったことが今シーズン最大の収穫だ。あと10年はヤツと楽しくやりたいね。来シーズンの目標?当然2000ヤードを目指すぜ。」


えー、今シーズンの獅子丸の進撃はここで終わりです。
私と対戦をしてくださった方々にはこころよりお礼申し上げます。残り41秒からの逆転劇のPIT戦、108点の取り合いとなったMIN戦、2試合とも緊迫した展開となったGB戦、そして同点の2minitesからの攻防となったSTL戦など、本当に楽しい試合が多かった。人数はちょっと減るかもしれませんが、来シーズンも是非やりましょう。まだ未知の強者達との対戦も楽しみにしています。
コミッショナーもかなり運営大変でしたでしょうが、ありがとうございました。
[ 2010/02/07 23:31 ] [ 編集 ]
DET STL戦は注目してスコアを見張ってました
(DVD観ながらメシ食いながら)

なんといってもTKさんとすーさんの試合
コマンダーさんと二人でスコアが変動するたびにメッセージやりとりしてましたww
他人の試合がこんなに気になったのは初めてかもしれません

見所はラムズのキック
ブラウンの前半終了間際残り2秒で62ヤードキック決めるとは・・・・

これでプレーオフ初戦は全て1ポゼッション差ということになりましたね
マジで熱いぜJPL!!



[ 2010/02/07 23:47 ] [ 編集 ]
DET17-STL24
1st quarter
コイントスで選択権を得たDETはキックを選択。
Defでまずリズムをつかもうと思っていたSTLには暗雲がちらつく。
STLのファーストドライブはDETの攻撃的で効果的なブリッツであっさりと4th and out。
前回の対戦では全くといってとめられなかったstaffordのパスを考えるとかなり厳しい立ち上がりとなったSTL。
その後のDETの攻撃はランとパスをうまく組み合わせ、じりじりと攻め上がり残り6yardで1st quarter終了となる。

2nd quarter
前quarterより引き続きDETの攻撃は、横へのトスプレイと中央突破のランでエンドゾーンを破られる。
後半はDETからの攻撃の為、ここでなんとしても得点しておきたいSTLは、相手の5Men rushを抑えつつ、バンプをかわしフリーとなったTEにパスをヒット。
これが39yard TD passとなり何とか同点にする。
2nd quarter終盤、DETの攻撃をパントに抑えたSTLは残り2秒、敵陣45yard lineからのフィールドゴールキックを試みる。
これまで蹴ったことの無い距離だったが、風の無いドームという事もありぎりぎりの挑戦は見事成功。
ここ一番というところでキッカーのJosh Brownは重要な働きを見せた。
前半は10-7でSTLがリードして終る。

3rd quarter
DETの初めのラン攻撃をロスで抑えたSTLは第2プレイで安全にゾーンのパス守備を敷く。
ここでフリーのターゲットがいないとみるとstaffordはライン真ん中を割って駆け上がり10yardゲイン。
その後williams、smithと立て続けにパスを通し、最後はC.Johnsonに43yardのパスを通してTD。
前半苦労して取った3点をあっさりと逆転され、STLのHCは少しがっかり。
しかし直後ジャクソンが踏ん張りを見せ、2プレイ連続で15yardを進む好走。
このままTDへと繋げた。
安堵するもつかの間、今度はDETのリターナー、Makinoが61yardのキックリターン。
Makinoの前には1人しかおらず、あわやTDと思われたプレイだった。

4th quarter
DET3点ビハインドで迎えた第4quarter。ロングリターンから順調に進むDETは敵陣22yardからの攻撃でで痛恨のInt。
ライン際のSTLの攻撃をパントに抑えるも、自陣42yardまで戻されてしまい残り2分、FGで攻撃を終えた。
同点で迎えた残り2分STLとしては最低でもFGでリードを取りたい場面、ランで時間を使いつつ攻め込む。
前半のFGを脅威に感じたと思われるDETは、自陣42yardまで攻め込まれるとgoal lineディフェンスでジャクソンのランを潰しにかかるも、最後はショートパスが通りそのままTDとなった。



手に汗握ったw
試合時間は圧倒的にDETが多く、すーさん対策用に考えていたプレイも使う機会もあまりなく、一進一退の攻防で本当に目の離せない内容でした。
[ 2010/02/08 00:28 ] [ 編集 ]
>TKさん
試合の経緯をアップしてくださいと頼んだら、こんなに詳しく。。。ありがとうございました。

4QのINTは痛かったです。スラントでManカバーで抜けたんで、CJに投げた瞬間TD!と思いました。それだけにがっかりでした。どうも、スタ坊くんはスラントとポストをリードしすぎて投げてしまうようです。。。
それよりも62ヤードのFGがポイントですね。ご指摘のように最後は42ヤード地点で、8メンラッシュなんてかけないんですが、62ヤードを決められていただけに。これがキッカーのプレッシャーってヤツですね。ブラウン恐るべしデス。。。
[ 2010/02/08 01:10 ] [ 編集 ]
お~さすがJosh Brownだw
しかし…今年のNFLもJPLもアツいぜぇ…
[ 2010/02/08 19:38 ] [ 編集 ]
今こうして見ると
昨年のオンフランの盛り上がりと
参加者全員の熱意に胸打たれる思いがします
過去の記事を見てモチベーションが上がりました
[ 2011/06/02 20:15 ] [ 編集 ]
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