マッデン NFL オンライン対戦

『Madden NFL』のハイライト動画やTipsなどを紹介しています。
マッデン NFL オンライン対戦 TOP  >  スポンサー広告 >  10 オンフラン >  JPL(360) WEEK 17 感想

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

JPL(360) WEEK 17 感想

おかげさまでWEEK 16の全試合が終了いたしました。ありがとうございました!
これよりWEEK 17に進みます。

WEEK 17の試合前コメント、試合後コメント(感想とか。ヘッドコーチ口調でも可)、
リーグの展望(チーム・選手の動向やプレーオフ争いなど。評論家口調でも可)
などなど、皆さんの熱い思いを自由に書き記すのだ^^

※オンフランで、"Online Franchise Downloadable Content not found,
Please download the content and try again."というメッセージが出て
対戦ができない方は、「Ultimate Team」をダウンロードしてみてください。


Madden 10 Tips まとめサイト
Xbox 360 ゲーマータグ交換所    ■PS3 オンラインID交換所
Xbox 360 オンラインフランチャイズ    ■PS3 オンラインフランチャイズ
スポンサーサイト
[ 2010年01月20日 23:52 ] カテゴリ:10 オンフラン | TB(0) | CM(22)
JPL通信1 Week17 Playoff Picture
AFC
DIV LEADERS : X-NE(12-3)/ Y-PIT(11-4) / Z-IND(15-0) / X-KC(11-4)
WILD CARD : X-NYJ(11-4) / SD(10-5)
IN THE HUNT :OAK(9-6)/

NFC
DIV LEADERS : NYG(10-5)/ Z-GB(13-1-1)/ Y-CAR(10-5)/ Y-STL(10-5)
WILD CARD : X-DET(11-4)/ DAL(10-5)
IN THE HUNT : MIN(10-5)

 いよいよJPL2009も最終週である。各カンファレンスの地区優勝とプレイオフ争いをみてみよう。

 前節、AFCの注目の試合では、INDがNYJの猛追を振り切って接戦をものにした。INDの16-0はかなり濃厚となってきた。
 AFC東地区では、NYJとNEが首位を争っているが、執筆時点でNYJが勝利をおさめているため、NE次第ということになるが、現在の勢いから見てNEが勝利する可能性は高い。
 AFC西地区では、KCとSDが地区優勝を争っている。両者とも組みしやすいように見えるが、WASは5勝をあげているチームであるので、最近調子を崩しているように見えるSDは要注意だ。KCにとってもそれは同じことで、Week13でDENと対戦して勝利を収めているものの、絶体絶命のピンチでのキックオフリターンTDによる薄氷の逆転勝利であった。SDが勝利し、KCが敗北するというシナリオのみSDが地区優勝を飾ることが出来るが、この地区も最後の最後までどうなるかわからない。OAKは前節敗れたものの、今週SDが破れ、OAKが勝利した場合、逆転のプレイオフ進出となる。

 NFCでは東地区以外の地区優勝が決まった。しかし、東地区は地区優勝とワイルドカード争いを含めて、非常に面白い展開となっている。今週、DALは同地区内のPHIと、神様のいたずらかMINとNYGはメトロドームで直接対決を行う。各シナリオをまとめてみた(引き分けの場合は稀だと思われるので省略する)。

1 DALの勝利
1-1 NYGの勝利 > NYG地区優勝、DALワイルドカード獲得
*DALとNYGの地区優勝の争いは、直接対決、地区内勝率、共通の対戦相手との勝率は同じのため、所属カンファレンス内の勝率で決する。
1-2 MINの勝利 > DAL地区優勝、MINワイルドカード獲得
*NYGとMINのWC争いは、直接対決で決する。
2 DALの敗北
2-1 NYGの勝利 > NYG地区優勝、DALワイルドカード獲得
*DALとMINのWC争いは、直接対決がないため、所属内カンファレンスの勝率で決する。
2-2 MINの勝利 > NYG地区優勝、MINワイルドカード獲得
*DALとNYGの地区優勝争いは、直接対決では1-1のため、地区内勝率で決する。

つまり、
○DALの地区優勝:勝利かつMINの勝利
○DALのWC獲得:NYGの勝利
○NYGの地区優勝:勝利、または敗北かつDALの敗北
○MINのWC獲得:勝利

 こう見てみると、プレイオフ進出を目的とすれば、今週はオーナー不在のPHIとの対戦となる予想のDALがプレイオフに進出の可能性が最も高い。
 NYGは地区優勝かプレイオフ圏外かというまさに天と地の2択となる。MINに敗れるとDALの敗北という非常に厳しい条件となってしまう。
 MINにとっては直接対決での勝利が絶対条件となっている。
 NYGーMIN戦は両者にとっては絶対負けられないスーパーボウルと同じ重要性を持った試合だ。
 今週はこの1試合を総力特集する。
[ 2010/01/21 14:41 ] [ 編集 ]
JPL通信2 Week17 Game of the Week
○ NYG-MIN @メトロドーム
 各パートの戦力分析から。
<QuarterBack> MIN優勢
 スタッツを見るとNYGのE.マニングのTD/INTレシオの方がよく見える。しかし、JPL通信では最近の勢いを重視する。MINのプロボウラー、ファーヴは開幕よりINTの多い試合が続いていたが、最近数試合は80%程の成功率でINTの少ないパッシングを見せており、高水準での安定を見せてきている。この調子を維持すればNYGにとっては難しいディフェンスを強いられるであろう。
 しかし、以前より指摘されていることではあったが、ファーヴは調子を崩すと立て続けにINTを犯す癖があり、この流れにはまってしまうと形勢は逆転する。NYGのHCがファーヴを混乱させるようなディフェンスを敷くことが出来るかもキーとなるだろう。
<Running Backs> NYG優勢
 MINのピーターソンはリーグ随一の能力を持ち、頼りになる存在だ。この試合でも重要な役割を果たすだろう。それに対して、NYGのリーグ2位のプロボウラー、HBジェイコブスは怪我で欠場が決定している。そう考えると、MINが優勢かとも思われるが、JPL通信は控えのブラッドショーが十二分にその代わりを務めることが出来ると考えている。なぜならば、前節も強豪CAR相手にAve.8.4ydsを稼ぎ出しているからだ。チーム全体でのランニングヤーデージはリーグ1位であり、ランは個々の能力以上のHCの采配・スキルに依存しているといえる。MINは第15週に強烈なランを誇るCARとも対戦したが、CARは主力を温存していたため、今節で本当の意味で強力なランオフェンスと対峙することとなる。
<Recievers> MIN優勢
 この試合ではTE、WRといったレシーバー陣の重要性は高くはないだろう。NYGにもMINにも、A.ジョンソン、R.モスのようなここぞというときにスーパーキャッチを見せられるアイコンは存在しない。しかし、MINのバックス陣はレシーバーとして相当のヤーデージを稼いでいる。MINのパスの約半分は、HBピーターソン、FBターヒー(プロボウラー)に供給されている。そして、このバックス陣はYACの距離が非常に長く、NYGとしては捕球後の走りにも警戒をしなければならない。また、ベリアン、ハービンはリーグ屈指のスピードスターであり、一気にエンドゾーンを陥れる能力を持つ。NYGはこれとは対照的に様々なレシーバーに投げ分けており、ヤーデージは稼いでいないものの、ディフェンスにとってターゲットは絞りづらいだろう。
<Offensive Line> NYG優勢
 NYGの超強力ランは2人のプロボウラーに支えられている。今節はウィリアムズの壁が立ちはだかるが、ジェイコブスのランを支えてきたCオハラ、Gスニーはこの試合でも十分活躍できるだろう。ブラッドショーはインサイドの突破力には欠けるが、スニーは持ち前のスピードでプルなどの動きにも優れ、パワーオフタックル、カウンターなどでも良いブロックを見せるだろう。MINのオフェンスラインもファーブを被8サックに抑えており、良い働きをしているが、OLはNYGが優勢と見ている。
<Defensive Line> NYG優勢
 NYGにはサック数2位のプロボウラーDEタックがおり、ファーヴが長時間ボールを保持することは難しい。また、逆サイドのユメニオーラも6サックをあげており、ファーヴはこの試合かなりのプレッシャーに晒されることだろう。MINはダブルウィリアムズと共にリーグ屈指のDEアレンがおり、今シーズンは成績を残せていないが、危険な選手であることに変わりはない。
<Line Backers> NYG優勢
 MINにはヘンダーソン、グリーンウェイという強力なタックラーがいるが、LB全体としてスピードにやや欠ける面があり、4-3からNYGのHBブラッドショーのオープンについてこられるか心配な面がある。NYGはボーレイ、ピアースの2人を中心に強力な第2線を張っている。ボーレイ、ピアースはスピードにもタックルにも優れ、ピーターソンといえども、NYGのLB陣を突すのは一筋縄にはいかないだろう。
<Secondary> MIN優勢
 NYG、MIN共に強力なタレントは存在しない。しかし、NYGのCBロスはパスカバレッジで、MINのSSジョンソンはファンブルフォースでそれぞれプロボウラーに選出されている。それぞれ一定の脅威にはなるだろう。JPL通信ではこの試合ではMINのWR陣とNYGのCB陣のスピードギャップに注目し、MIN優勢としたが、NYGのCB陣はマンカバレッジに優れ、そのスピードギャップをカバーしてしまうかもしれない。MIN優勢としたが、その差は小さい。
<Special Team> MIN優勢
 NYGはプロボウラーハービンのリターンには常に恐怖感を感じることとなるだろう。防衛線を突破した彼に追いつくことは不可能だ。
 また、NYGのキッカー陣はそのキック力に不安が残る。接戦が予想されるこの試合で、最後にこの問題に悩まされなければよいが。

 以上、各パートの分析からそれぞれの勝利の方程式を分析してみる。NYGはなんといってもランで試合をコントロールすることだ。ラン攻撃でもっとも恐ろしいのはランが来るとわかっていてもランが止まらないこと。NYGはランを着実に出すことで、MINのディフェンスに焦りを生じさせることが重要だろう。NYGのランが止まらないということになれば、焦りはオフェンスに波及し、ファーヴの調子を崩すことにつながる。そうなればNYGの勝利は濃厚だ。
 NYGのディフェンスとしては、ピーターソンのランとショートパスをHCが的確に読んで対応せねばならない。多くのチームがMINのオフェンスを止められなかった。同じようにMINに30点、40点と得点されると、さすがにNYGのオフェンスといえども勝利を手にするのは困難になる。
 MINの鍵はやはり先制だろう。リーグ最強クラスのランを持つNYGに先制される展開は避けたいところだ。先制するにはやはりバックス陣の活躍が欠かせないが、NYGもバックス陣には最大の注意を払ってくると思われる。ファーヴとハービンの活躍が必要となる場面が必ず来るだろう。そのときに的確にパスを供給できるか。それが達成されるかどうかで、この試合は大きく変わってくるだろう。
 MINは非常に多くの失点を重ねてきてしまった。それはGB、DETというチームがいる超オフェンス型地区にいるということもあるが、他の試合でも多くの得点を献上している。ミスタックルなど止められたはずだったというプレーは避けなければならない。NYGのオフェンスも強力だが、MINのディフェンス陣にはそれを止める十分な能力があるはずだ。

 この試合はレギュラーシーズンで最も熱い試合となるだろう。どちらが勝つという予想は難しい試合だが、熱戦になることは間違いない。
[ 2010/01/21 14:50 ] [ 編集 ]
Week17 NYG ヘッドコーチコメント
NYG Head Coach トム・コフリン

最終週にすべてを出さなければいけないゲームを迎えた、私たちにとってSuper Bowlと同じ意味合いを持つ試合であることに間違いは無い。
多くのコメンテーター達が、我々のラン攻撃を予測しているようだが、イーライは長いシーズンの間良いスタッツを残しているし、私はうちのレシーバー陣にも多くの信頼を残している。コメンテーター達が驚くような試合展開を準備して、最終線を迎えたい。
ジェイコブズが怪我で出られないのは、残念だがブラッドショーは彼と比較して何ら遜色のないバックスで、うちの攻撃には変更点は無いと考えている。
最終戦で、NYGの最大の強みはD#であることを、ファーブやピーターソンを相手に証明することで、NFC Eastの地区優勝を達成してPlayOffに進み、SuperBowlを制することが最大の目標であり、私たちのPlayOffは今週から始まると考えている。

すーさん
すごいコメントありがとうございました。どちらにせよ、MINとの対戦が行われるのは最後になりそうなので、PlayOffと認識して頑張りたいと思います。

Zalaさん、みんなが注目しちゃうと恥ずかしい試合ができないですね、いつぞや対戦して以来だと思いますが、よろしくお願いいたします。
[ 2010/01/21 18:18 ] [ 編集 ]
あまりに力が入り過ぎてて「今週はこの1試合を総力特集する」に笑っちゃいました。
すーさん、あなたすごいよw
これからじっくり読んできます。
[ 2010/01/21 19:11 ] [ 編集 ]
>すーさん
いつもお疲れ様です!! 開幕時から「勝った方がプレーオフ」という展開があったらいいなと思っていたので……燃えてきーた
[ 2010/01/21 20:28 ] [ 編集 ]
長かったオンフランもついにレギュラーシーズン最終週。
なかなか感慨深いものがあります。
09で開催したリーグ戦も、試合数の勘違いから計25試合(だったか?)を消化する設定で、終らないかと思いましたが、今回も負けず劣らず長いながらも、地区優勝やスーパーボウル制覇というタイトルだけでなくプロボウル選出という隠し玉もあり、盛り上がりが違いました。
JPL通信やQBの順位付け、各HCのコメント等も週のアクセントになり、ただ試合を消化するだけでなく、しっかりとシーズンを通して遊んだ気分に浸れました。
皆さんありがとうございました。
ホント、これだからマッデンはやめられませんね。
[ 2010/01/21 21:07 ] [ 編集 ]
>thomasさん
実際のNFLでも勝った方がプレイオフという直接対決の場面はそう多くないんで、こういう試合ができるというのは羨ましい限りです。好ゲームを期待しています!

>TKさん
笑いのツボが同じですねwあえて「特集」ではなく「総力特集」に書き換えましたw昨日今日とヒマだったので、時間をふんだんに使った文字通りの総力特集です!!ww

>こまんだーさん
JPL運営おつかれさまでした(といっても、まだまだありますが)。こまんだーさんも地区優勝に絡んでるんで、がんばってください。
JPLはINDの快進撃や上位いじめがあったりとNFLさながらに盛り上がりましたね。やってよかった!オンフラン!!
[ 2010/01/21 21:13 ] [ 編集 ]
MIN インタビュー
HC ブラッド・チルドレス

周囲はNYG戦についていろいろと騒いでいるようだが
選手達に際立って緊張の色はみられないよ
若い選手にとっては良くも悪くもいい経験になると思う

今シーズンはチームとしてここまで決して平坦な道のりではなかったが
NFLでプレーする以上は誰しも必ず経験しなければならないものだし
この世界に飛び込んだ時から覚悟しておかなければならないことだ
こうしたメンタルの部分をケアできる存在としてファーヴの存在は非常に大きいと感じるし
彼自身も今自分ができることというものをいつも以上に考えてるのは練習中のプレーや言動にも表れている
過去、シーズン前に数回戦って敗北はしているが
私は過去には興味を持たない主義でね
今のチームで最善を尽くせば必ず勝てると確信しているよ

と力強いコメントに試合への自信を滲ませた


QB ファーヴ

NYG戦は負けることが許されない試合なのはみんなわかってるしどいつもこいつもプレーオフに行く気満々さ
これしきのプレッシャーに気圧されるようなタマ無しがこのチームにいたら教えてほしいね
私がそいつのママのように夜通し泣き言全部聞いてやるさ

と彼の軽いジョークに記者は苦笑い


対ジャイアンツ戦のために攻守で楽しめる戦術を
いろいろと用意したのでthomasさんには存分に楽しんでもらいたいです
こんな素晴らしい展開になって光栄だし
今から試合が楽しみで仕方ないです
お互い全力でいい試合にできることを願ってます

[ 2010/01/22 00:18 ] [ 編集 ]
BAL@OAK
BAL 24-17 OAK
怪我から復帰したQBフラッコが2TDパスの活躍。
オフェンスはライス、マゲイヒー、マクレーンのランを中心に、要所でフラッコが確実にパスを通した。
ディフェンスは、OAKのファーストプレイでFSリードのインターセプトリターンTD。
2QではOAKがレッドゾーンまで進入したところでMLBルイスのインターセプトでTDを防いだ。
オフェンスとディフェンスがかみ合ったBALが最終週を勝利。
OAKは前半の2つのターンオーバーが響き、後半追い上げるも一歩届かなかった。


私個人的には、シーズン序盤は初心者ということもあり、全く手も足も出ない状態でした。
シーズン終盤になって、やっと何とかなるようになったと思います。
今まで対戦した方々にいろいろとアドバイスをいただき本当に感謝しております。
オンラインフランチャイズに参加しなければ、おそらく途中でこのゲームをあきらめていたと思います。
これからもオンラインフランチャイズやランクマッチ等で対戦しましょう。
ありがとうございました。
[ 2010/01/22 01:30 ] [ 編集 ]
もしかして2シーズン目は行かないんですかJPL?すごく楽しみにしてるんですが・・・
[ 2010/01/22 08:49 ] [ 編集 ]
2年目突入もいいですね
FDフランと2足のわらじで自分は全然大丈夫です
JPL2年目に賛成です
[ 2010/01/22 13:16 ] [ 編集 ]
>2年目
コミッショナー的には、今と同じくらいの人数、同じくらいのペースで進行できそうなのであれば、全然アリだと思っています^^ あとは今のデータや成績を引き継いで2年目に行くか、リセットして最新ロスターでやるかですね。
[ 2010/01/22 14:02 ] [ 編集 ]
2年目良いですね。
JAX的にはWRの質が上がるので最新ロスターが嬉しいかもしれませんwww
[ 2010/01/22 14:32 ] [ 編集 ]
2年目をするにあたって考慮すべき点は、試合相手が成績によって変わる事と地区のバランスをどう取るか、好きなチームを取れなかった人への配慮をどうするかですね。

このまま引き継ぐとすると、おそらく成績によって来シーズンの対戦カードが組まれるはずです。
うまい人の間では一応バランスが取れているように見えますが、圧倒的な力の差があった地区などでは、面白みが半減する気がします。
新しいフランを立ち上げればもっと均衡するのかという問題もありますが難しい所です。

全体の力のバランスとしては、早いもの順でチームを取った割には、比較的ばらけているのかな。
使いたいチームとの兼ね合いもあり、ここをうまく調整するのは至難の技でしょう。

あと、好きなチームを取れなかった人が新フランを立ち上げればそのチームを使えるというのが大きいです。

両選択肢とも一長一短でしょうか。
個人的には、2年目をするなら新フランを立て、今回希望チームが選べなかった人優先にチームを決めてもらって、残りを皆で分け合う形がいい気がします。
[ 2010/01/22 14:47 ] [ 編集 ]
11-5でレギュラーシーズンを終えました。おそらく次はDETかな。温存したのにFSが怪我したのは想定外でしたが、策におぼれぬようがんがります。

オンフランはroster updateが反映されないらしいですね。
地区内の強さ均衡や贔屓のチームでというのには賛成ですが、新しいフランでやるとしても09シーズンは飛ばして欲しいですね。ドラフトで好きなように補強してというのがやりたいんですよ
[ 2010/01/23 12:58 ] [ 編集 ]
2年目には賛成です。
NFC北から3チーム進んだりしているのを見ると地区毎の戦力均衡は確かに必要だと思いますが、難しいのではないでしょうか。CPUとなるチームに自由に移動したり、相談で好きなチームを譲ってもらったりでいいと思います。
オンフランの選手の能力ってアップしたりダウンしたりするみたいなことをEAの記事で見かけた気がするので、その辺も楽しみですし、継続して2年目を希望します。
私もドラフトで補強というのを楽しみにしています。
[ 2010/01/23 19:16 ] [ 編集 ]
Week17 NE@HOU
2010年1月22日付 Boston Globe紙

『ペイトリオッツ、最終週に地区優勝を決める!!』

レギュラーシーズン最終戦、ペイトリオッツは地区優勝を賭けてテキサンズと対戦。

ペイトリオッツはプレーオフ出場権を既に確保していることもあり、エースRB F.テイラーを温存させて試合に臨んだ。

前半、ペイトリオッツは二度の攻撃シリーズを確実にTDに結び付け、14-3として前半を折り返した。
後半開始のキックオフでW.ウェルカーの103YdリターンTDが決まると、さらにはマロニーの71YdTDランも飛び出し、大量25点のリードを奪う。
後はリーグ1位のディフェンスがテキサンズ攻撃陣をレッドゾーンにすら侵入させない活躍を見せ、35-3でペイトリオッツが勝利。
13勝3敗でAFC東地区優勝を決めた。(第二シード権も同時に獲得)

第3Qに膝を痛め、ロッカールームに下がったままサイドラインに戻って来なかったW.ウェルカーだが、精密検査の結果、軽い捻挫(Knee Sprain)と診断された。
次週から練習に参加できる見込みで、プレーオフへの出場には影響はないと見られている。
(現実の出来事と重なり、まさか!と思いました。)

ベリチックHCのコメント
「特に守備陣が手薄の中、よくここまで頑張ったと思う。個々の選手に対し、要求するレベルは高かったと思うが、十分役割をこなしてくれた。プレーオフでは、さらにもう一ランク上のレベルを要求するつもりだが、彼らなら十分にやってくれると信じている。」

QBブレイディのコメント
「1年のブランクがあったけど、いつの間にか感覚が戻っていたね。復帰してこんな早く活躍できるとは思ってもみなかったよ。それも、チームのみんなが支えてくれたからなんだ。プレーオフについて?地区優勝を勝ち取ることで精いっぱいだった。プレーオフの事を考えるのは明日以降にするよ。今日は仲間と盛大に祝いたいんだ。」
[ 2010/01/24 00:28 ] [ 編集 ]
CHI 17-45 DET
<試合概況>
 前半最初のシリーズ、CHIのHBフォルテのランが爆発しロングゲインで先制。プレイオフに向けてDETの最大の懸案事項がこの試合でも露呈した。しかし、次のシリーズDETのQBスタッフォードが3発のパスで一気にエンドゾーンを陥れ、同点。QBスタッフォードはこの試合、かなりオーバースローが目立ったものの、Rt143.9の出来。プレイオフへの準備ができていることをアピールした。しかし、2Qにはスタッフォードに悪夢が訪れる。猛烈なタックルを喰らったスタッフォードは起き上がれず、そのままロッカーへ。試合後、次週への先発は可能のようだが、HCとDETファンが真っ青になった瞬間であった。前半はCHIのへスターのリターンTDなどもあり、24-17で終えた。
後半からはDETはWRジョンソンなどの主力をベンチに下げ、主力を温存。しかし、普段出場機会のないQBカルペッパーが活躍。往年のキレにはほど遠いものの、45ヤードのTDパスなどの見せ場を作った。最終的には45-17でDETは最終戦を飾り、12-4の成績でワイルドカード5位でプレイオフへと進むこととなった。
そしてこの試合はHBスミスが獅子奮迅の働き。パスを取った後のキレのあるランアフターキャッチが光り、HBながらレシーブで210ヤード、4TDの活躍を見せた。この試合先発として温存されたHBマキノから再び先発HBの座を奪い返すかもしれない。

HCジム・シュワルツ
「今日は怪我をしやすいマキノは最初から、マシューやカルビンも後半は下げるプランで臨んだ。2Q終了間際のマシューの退場にはさすがに動揺したね。ドクターによれば、次戦は出場できそうだからよかったが、深刻な怪我になっていたら、4000ヤードを狙って前半出場させた私の判断は批判に晒されただろうね。
 次はワイルドカードだが、相変わらずラン守備がイマイチだ。ワイルドカードはどの相手でも強力なランをもったチームとの対戦となる。修正をして臨まないといけないね。
 昨年の0-16からここまで来たんだ。我々に失うものはなにもない。ワイルドカードは思い切って楽しみながら戦うよ。」
[ 2010/01/24 01:46 ] [ 編集 ]
NYG 14-38 MIN
17週
最も注目された試合であろう
ジャイアンツ対バイキングスの結果を報告する

双方勝てばプレーオフ負ければ死のこれまでのシーズンの集大成が問われる一戦である
周知の通りジャイアンツは超がつくほどエースランナーであるジェイコブスをケガで欠く非常に苦しいチーム状態
1タックルやそこらで止まらない彼がいないことは
NYGの攻撃力30%低下とMINサイドはみるや
当初の対ジェイコブス案を捨てパスディフェンスを主体に切り替える
ランはMLBとDLのクロススタンツで十分と判断した

●NYG-MIN チームスタッツ●
1st Downs 11-14
3rd Downs Att. 5-9
3rd Downs Eff. 1-4
4rd Downs Att. 1-2
4rd Downs Eff. 0-2
2 Point Conv. Atts. 0-1
2 Point Conv. 0-1

Total Yards 486-393
Pass Yards 234-226
Pass Ints. 4-0
Total Offense 265-320
Rush Yards 31-94
Time of Poss. 10:55-17:05

Fumbles Lost 0-0
Kick Return Yds. 221-53
Punt Return Yds. 0-20
Penalty Count 1-1
Penalty Yards 10-10
Red Zone Atts. 1-1
Red Zone Fgs. 0-0
Red Zone Tds. 1-1


●Scoring Summary●

NYG先攻でッキクオフ

First Quarter
(MIN) A.Peterson, 2 Yd run(R.Longwell kick), 1:02
キックゾーンまで着実に進まれるもランを封じパスシュチュエションを作り出しINT
ツインHB戦術の要Taylorがロングゲインを稼ぎMIN先制

(MIN) C.Greenway, returned interception 52 Yds(2pt), 0:04
と相手のパスに割り込みINT/TD
流れを完全にモノにしたいMINはセオリー外ともいえる序盤での2点狙いに成功しNYGに精神面でプレッシャーをかける

Second Quarter
(NYG) A.Bradshaw 57 Yd pass from E.Manning(M.Stover kick), 6:44
NYGは2Q開始早々に積極的にランストップ・サックを狙いにくるMINディフェンスの穴を的確に突きTDで逆襲の狼煙を上げる

(MIN) A.Peterson 47 Yd pass from B.Favre(R.Longwell kick), 3:59
相手守備2枚を捻り抜くパワープレーで再度突き放すMIN

(NYG) A.Bradshaw, 6 Yd run(M.Stover kick), 1:55
ランでの攻撃が不調とみるやNYG攻撃陣に変化
一転してパス主体に切り替え正確なパスを連続で成功させ
底力をみせる

(MIN) R.Longwell, 43 Yd FG, 0:14
NYGオフェンスの勢いを鑑み確実に3点を追加し
前半をNYG14-25MINで折り返す

Third Quarter
(MIN) A.Peterson, 36 Yd run(R.Longwell kick), 3:39
4人にギャングタックルされるも反則的な突破力で中央から
TD
NYG陣に不穏な空気
けどMIN陣もビックリ

Fourth Quarter
(MIN) R.Longwell, 42 Yd FG, 3:25
(MIN) R.Longwell, 54 Yd FG, 0:00

最終クォーターはパスで無理攻めするしかないNYGの攻撃の芽を丁寧に摘み取り試合終了

ないものねだりしても仕方ないがジェイコブスがいれば
壮絶な点の取り合いになっていたのは間違いなく
まさに取りこぼした方が負ける戦いになっていただろう
現に過去のランクマッチでの2戦とも
一度取りこぼしただけで以後は差を詰められず
無理攻めするしかなく大差で私の負けというパターンだっただけにNYGはオンフランならではのケガの影響に泣かされたといえる
敗北したとはいえNYGの成績、シーズン内容を振り返ると
賞賛の意を禁じえないし彼がいたからこそ私も久々に熱い気持ちで試合に臨めた

心から感謝したい

[ 2010/01/25 00:50 ] [ 編集 ]
IND 31-0 BUF
INDが攻守とも圧倒した試合展開となった。QBマニングが300ydを投げ、WRウェインが11rec159ydsの活躍、D#陣も3INT,3FFと大奮闘した。これでレギュラーシーズン16-0を達成した・・・


が、その代償は大きかった。
RBアダイ、TEサンティが怪我のため離脱を余儀なくされた。共に重要なパスターゲットだったため、ファンからは非難轟々である。
しかし当のHCは楽観視している模様。
「TEタンメはTEサンティよりもスピードやパスキャッチに優れており問題ない。RBブラウンはRBアダイよりもポテンシャルが高いと確信している。」
ちなみにTEサンティはCCで、RBアダイはSBで復帰可能。もちろん順調に行けばの話だが。
[ 2010/01/25 01:22 ] [ 編集 ]
あ、オンフランって、Roaster Update関係ないんだ。
ならば継続に一票ですね。
[ 2010/01/25 13:48 ] [ 編集 ]
JAX17-CLE0

昨日も実施されたこの試合、第4Qに神の雷(EAの鯖が落ちた)によりNFLでは珍しく翌日に順延になっていた。

昨日CLEのPass D#が上手いと感じたJAXは徹底的にRushingで攻撃を展開、第1Q 4Play目にM.Jones-Drewが59YdsのRushing TDで先制する。
CLEはJAXとは全く逆にPass主体で攻撃を展開するが、R.Mathisになんと1つのReturn TDを含む合計4つのINTを献上。
のわりにはロースコアだったが、
最終戦で勝利したJAXは、8勝8敗で今シーズンを終えた。

さて、Playoffですね。
皆々様のご活躍を応援しております。
[ 2010/01/27 23:51 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

kommander

Author:kommander
kommanderにメールを送る

PS4 オンラインID:
kommander_HZK

アルバム
Twitter
チャット
maddenjapan Feeder
パスワード:mj
最新トラックバック
FC2カウンター
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。