マッデン NFL オンライン対戦

『Madden NFL』のハイライト動画やTipsなどを紹介しています。
マッデン NFL オンライン対戦 TOP  >  スポンサー広告 >  10 オンフラン >  JPL PROBOWL!!!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

JPL PROBOWL!!!!

(renoさんが素晴らしい力作を投稿してくださいました~! ありがとうございます!!)

お疲れ様です、reno waitsです。
32ユーザーが集まって盛大に始まったJPLリーグ。
その栄えある第1回JPLリーグのプロボウルを選出してみました。
15週までのデータを使っており、16週目を消化したチームも
修正できる部分は修正してデータとしました。
選出基準としては、第一にスタッツ、次にチームの状態、最後に印象で決めております。
似通ったスタッツの場合は、チーム状態で判断しました。
選手数は実際のプロボウルに準拠しております。
選手個人のスタッツの略語ですが、基本マッデンの略語を使ってますので、
それを見ていただければと……。
分からなければコメントに載せてください^^

なお、選出に異議のある方はどしどし言ってください!
対戦してこの選手はすごかったとかでもいいですし、
うちの誰々が入っていないじゃないかとのお叱りでもOKです。
特にスタッツがまったく当てにならなかった、
オフェンスラインは言っていただけると非常に助かります!
異議があればそれも加味してより完成形に近づけたらなと……。

それでは発表です! NFC
Quarterback
☆Aaron Rogers - GB (259att 182comp 2771yrd 29TD QBRt.123.93)
 Matthew Stafford - DET (315att 212comp 3470yrd 32TD QBRt116.77)
 Brett Favre - MIN (298att 185comp 2436yrd 19yrd QBRt.86.48)
寸評
RogersはチームをNFCトップの勝率を出したQBということで順当に当選。
Staffordはスタッツだけを見れば、NFCではトップの成績、
そしてチームをプレイオフに導く大活躍のシーズンであった。
最後の一枠をWarner、Favre、Romoで争ったが、
Favreはシーズン後半での5連勝が効いて滑り込み当選。
スタッツだけ見ればWarnerだが、やはりチームが負け越したのがマイナス要因となった。

Running back
☆Deangelo Williams - CAR (RUN 201att 1432yrd 18TD AVG.7.1Yrd/REC 8rec 77yrd 2TD AVG.9.6yrd)
 Brandon Jacobs - NYG (RUN 191att 1379yrd 18TD AVG.7.2yrd/REC 33rec 354yrd 3TD AVG.10.7yrd)
 Ryan GRANT - GB (RUN 148att 1017yrd 10TD AVG.6.8yrd/REC 35rec 403yrd 6TD AVG.115yrd)
寸評
Williamsは文句なしの選出。ラン主体のチームを牽引し続けた。
プレイオフ決定後の試合でチームが主力を休ませなければ1500yrd突破も可能だったはず。
Jacobsも素晴らしいスタッツを残したが、怪我での離脱が痛かった。
離脱がなければこちらも1500yrd行っていたはず。
GrantはPetersonとの争いとなったが、
直接対決の試合で結果を残していたGrantが最後の枠に滑り込んだ。

Fullback
☆Naufahu Tahi - MIN (RUN 5att 12yrd 1TD AVG.2.4yrd/REC 41rec 586yrd 5TD AVG.14.2yrd)
寸評
Petersonの露払いを務めるだけではなく、
チーム2位となるレシーブ回数でFavreの重要なターゲットとして活躍。
一枠のみのFBで堂々の選出となった。

Wide receiver
☆Calvin Johnson - DET (REC 55rec 1152yrd 11TD AVG.20.9yrd)
☆Greg Jennings - GB (REC 56rec 831yrd 13TD AVG.14.8yrd)
 Larry Fitgerald - ARI (REC 59rec 872yrd 4TD AVG.14.7yrd)
 Miles Austin - DAL (REC 52rec 812yrd 3TD AVG.15.6yrd)
寸評
Johnsonは新人Staffordの重要なターゲットとして大活躍。
1000yrdも突破し、現在JPLリーグ唯一の1000yrdレシーバーとなっている。
JenningsはRogersとのホットラインで活躍。13TDCATCHは現在NFCでトップの成績。
Fitgeraldの選出は当然だが、上記2名に比べれば、TD数が大きく下回る。
最後の枠はAustinが奪った。
Romoのターゲットとしてチームをプレイオフ争いに導いているのが評価された。

Tight end
☆Kellen Winslow - TB (REC 64rec 844yrd 9TD AVG.13.1yrd/1PCAK)
 Tony Gonzalez - ATL(REC 55rec 839yrd 4TD 15.2yrd/Arrowed Sack1)
Winslowがうれしい選出。WRの駒がそろっていなかったTBにおいて
Leftwitchの貴重なホットターゲットとなった。
Gonzalezも不振のチームにあって、唯一気を吐き続けた。
他の選手のすべてのyrd数を足しても、Gonzalez一人のyrdの方が多いのは特筆すべき点だろう!

Tackle
☆Bryant Mckinnie - MIN (2PCAK)
☆Mark Tauscher - GB (2PACK)
 Alex Barron - STL (4PCAK Arrowed Sack1)
寸評
Favreのブラインドサイドを守ったMckinnieが選出。
1サックも許さない安定感のあるパスプロを見せた。
Taushcherも1サックも許さず、しかも右サイドからのサックは0だった。
LTではないためトップでの選出はならなかった。
Barronは1サック許したが、4回のパンケーキが認められ控え選出された。

Guard
☆Chris Snee - NYG (4PCAK)
☆Travelle Wharton - CAR (2PCAK)
 Jason Spitz - GB (2PCAK)
寸評
強力Runを牽引したWharton、Sneeが選出。
SpitzはRTとのコンビで右サイドからのサック0が認められ控えでの選出。

Center
☆Shaun O'hara - NYG (4PCAK)
 Andre Gurdoe - DAL (4PCAK Arrowed Sack1)
寸評
Jacobsの中央のランを強力にサポートしたO'haraが選出。
1サックを許したものの4回のパンケーキを記したGurdoeは控えでの選出。

Defensive End
☆Leonard Little - STL (21Tackle 13TFL 10Sack 2Int 1FFum) 
☆Justin Tuck - NYG (26Tackle 16TFL 11Sack)
 Julius Peppers - CAR (22Tackle 10TFL 4Sack 3Int 1INTD)
寸評
Littleが驚きの選出。
サック数こそTuckに劣るがDEとして2Intのインパクトが大きく、スターターとして選出された。
TuckはDEとして現在トップの11が認められ選出された。
Peppersは彼としては4Sackと少ないSackだが、驚きの3INT、リターンTDで3番手として選出された。

Interior Lineman
☆Adam Carriker - STL (13Tack 7TFL 2Sack 1Int 1FFum 1FRec)
☆Jay Ratliff - DAL (21Tack 8TFL 3Sack)
 Kevin Williams - MIN (28Tack 12TFL 2Sack 1Frec)
寸評
CarrikerがDTとして1Intを決めた驚きとともに選出。
RatliffはDT最高のSack数が認められ選出。
控えには12回のロスヤードを決めたWilliamsが選ばれた。

Outside Linebacker
☆Will Witherspoon - STL (31Tack 8TFL 1Sack 10Defl 8Int 3INTD 1FFum 1FRec)
☆Aaron Kampman - GB (33Tack 15TFL 9Sack 2Defl 1FFum 1FRec 1FRTD)
 Clay Matthews - GB (32Tack 9TFL 7Sack 6Defl 4Int 1INTD 1FFum 1FRec)
寸評
WitherspoonがOLBとして最高の8Intで堂々の選出。Ramsの強力D#の中心的存在となりつつある。
GBからKampman、Matthewsが選出。OLBとしてのセンスが疑われていた、Kampmanが懐疑論を覆す活躍。
Matthewsは新人ながらチーム戦術に見事フィット。Matthew一家から3人目のプロボウラーとなった。
4Sack4IntをあげたWASのMcintoshはチーム低迷のため一歩及ばず。

Inside/middle linebacker
☆Nick Barnett - GB (44Tack 10TFL 8Sack 2Defl 4Int 1FRec)
 Jon Beason - CAR (35Tack 5TFL 1Sack 7Int 1INTD 2Defl 2FFum)
寸評
高い争いとなったMLBだが、チームをNFC勝率Topに導いた力が評価されBarnettが選出された。
控え選出となったBeasonだが、7Intは立派な数字といえる。

Cornerback
☆Charles Woodson - GB (24Tack 3TFL 6Defl 8Int 2INTD)
☆Aaron Ross - NYG (20Tack 13Dfle 4Int 2INTD 1FFum)
 Carlos Rogers - WAS (17Tack 3TFL 9Defl 3Int 2INTD 1FFum)
寸評
Woodsonが8Intで選出。GBの強力D#陣の中心となって若手を引っ張っていた。
NYGのRossは13回のパスをはたいた事が評価され選出。
Rogersは低迷するWASで孤軍奮闘する姿が認められ補欠選出となった。
49ersのClementsは5Intをあげたが、チームの低迷のおかげで選出はならなかった。

Strong Safety
☆Louis Delmas - DET (25Tack 2TFL 5Defl 8Int 1INTD 1FRec)
 Tyrell Johnson - MIN(43Tack 2TFL 7Defl 3Int 3INTD 5FFum)  
寸評
Delmasが圧巻の8Intで選出。
あまり守備全体が強いといえないDETでインパクトを残したのは素晴らしい。
控え争いはRAMSのButlerとJohnsonの一騎打ちだったが、
5回のFFUMのインパクトでJohnsonが選出された。

Free Safety
☆Nick Collins - GB (32Tack 4TFL 5Defl 6Int 2FFum)
 Josh Bullocks - CHI (26Tack 4TFL 3defl 4Int 2FFum)
寸評
Barnettが貫禄の選出。GBD#の最後の砦としてしっかりとゲームをコントロールした。
Bullocksは低迷するCHIのD#陣にあって、一人孤軍奮闘していた。

Punter
☆Jason Baker - CAR (PUNT 24 1012yrd Net 924yrd IN20 11)
寸評
24回のPUNTの内IN20が11回という抜群の精度を誇ったBakerが文句なしの選出。

PlaceKicker
☆Josh Brown - STL (FGA 23 FGM21)
寸評
NFCで最多のFG回数を誇り、50yrdOverのFGを7本すべて成功させたのが評価され選出。

Kick Returner
☆Percy Harvin - MIN (KR 65 2545yrd 6TD)
寸評
他を寄せつけない6TDという圧倒的な記録で堂々の選出。

AFC

Quarterback
☆Payton Manning - IND (301att 210comp 3079yrd 39TD 12Int QBRt.125.82)
 Tom Brady - NE (286att 189comp 2774yrd 30TD 12Int QBRt.115.05)
 Mat Cassel - KC (181att 137comp 2002yrd 12TD 4Int QBRt.124.14)
寸評
満場一致でManningが選出された。パーフェクトシーズンをこのまま勝ち取ることができるだろうか。
Bradyもしっかりとプレイオフに導いた結果が評価された。
CasselはWR陣が不足している状態のため、パス回数こそ少ないが、
リーグ1位の被INT、勝負どころを逃さず決めるパスが評価されて選出された。
CINのPalmer、SDのRiversはINTの多さが嫌われ残念ながら落選となった。

Running back
☆Thomas Jones - NYJ (Run 186Att 1007yrd 17TD AVG. 5.4yrd/REC 35rec 452yrd 6TD AVG.12.9yrd)
 Darren Mcfadden - OAK (Run 191Att 1146yrd 9TD AVG.6yrd/REC 32rec 320yrd 3TD AVG.9,8yrd)
 Larry Johnson - KC (Run 156Att 878yrd 13TD AVG.5.6yrd /REC 30rec 310yrd 1TD AVG.10yrd)
寸評
強力RUNO#でプレイオフに勝ち進んだ、Jonesがうれしい選出。
RBとしてTOP選出もありえたMcfaddenだったが、
後半の失速のせいで惜しくも控えでの選出となった。
Johnsonはエブリダウンバックとしてチームをプレイオフ争いに導いている結果が評価され選出された。
SDのTomlinsonはTD数の少なさが仇となり、落選してしまった。

Fullback
☆Mike Tolbert - SD (RUN 3Att 7yrd 1TD AVG. 2.3yrd/REC 19rec 154yrd 3TD AVG.8.1yrd)
寸評
Nealの後継者として期待されたTolbertがキャッチ数の高さも相まって選出。

Wide receiver
☆Reggie Wayne - IND (62rec 977yrd 13TD AVG.15.7yrd)
☆Randy Moss - NE (51rec 856yrd 14TD AVG.16.7yrd)
 Wes Welker - NE (33rec 700yrd 6TD AVG.21.2yrd)
 Dwayne Bowe - KC (50rec 781yrd 3TD AVG.15.6yrd)
寸評
Wayneが文句なしの選出。Manningとのホットラインは今年も絶好調、なるか1000yrd。
NEからMoss、Welkerの2名が選出。控えとして選出されたWelkerだが平均21.2yrdはリーグトップである。
KCからBoweが選出。若いCasselを助けたことが評価された。

Tight end
☆Antonio Gates - SD (57rec 683yrd 7TD AVG.)
 Dallas Clark - IND (34rec 458yrd 8TD AVG.)
寸評
Gates、Clarkとベテランが貫禄の選出。ゴール前での決定力は相変わらずのところを両者とも見せた。
Gatesの方が獲得yrdが高かったため、スターター選出となった。PITのMilerが一歩及ばず。

Tackle
☆Marcus Mcneill - SD (1PCAK)
☆Levi Jones - CIN (2PCAK)
 Charlie Johnson - IND (5PCAK Arrowed Sack2)
寸評
Riversのブラインドサイドを守りSackを許さなかったMcneillが選出。
JonesもPalmerの背後をしっかり守ったことが評価された。
Johnsonは2度Sackを許してしまったが、5回の青天が評価され控え選出。

Guard
☆Alan Faneca - NYJ (3PCAK)
☆Robert Gallery - OAK (4PCAK)
 Brian Waters - KC (4PCAK)
寸評
ラン攻撃を支えたFaneca、Galleryが選出。
Galleryは終盤チーム失速のせいで2番手としての選出となってしまった。
WatersはJohnsonのRunを支えたのが評価され控え選出。

Center
☆Nick Hardwic - SD(4PCAK)
 Nick Mangold - NYJ(2PCAK)
寸評
Centerながら4回の青天を見せたHardwickが堂々選出。
控え選出のMangoldはNYJのラン攻撃を支えた。

Defensive end
☆Tyson Jacson - KC (34Tack 13TFL 9Sack)
 Robert Mathis - IND (26Tack 13TFL 9Sack 1Defl 1FFum)
 Luis Castillo - SD (25Tack 17TFL 5Sack 1Defl 1FFum 1FRec)
寸評
KCの新人Jacsonが脅威の13Sackで文句なしの選出。
MathisはINDのD#陣を引っ張る活躍を見せた。
Castilloも無名ながら5Sackの活躍で最後の切符を手に入れた。

Interior linemen
☆Domato Peko - CIN (18Tack 8TFL 2Sack 1Int 1INTD 1FFum 1Frec)
☆Marcus Stroud - BUF (21Tack 8TFL 2Sack 1Defl)
 Ed Johnson - IND (10Tack 4TFL 1Sack 1Defl 3FFum)
寸評
Pekoが文句なしの選出。
DTとして1INT、1TDを挙げ、SACK、FFumも挙げるなど縦横無尽に活躍したのが評価された。
Stroudはチームが不振の中、NTとして孤軍奮闘をした。
Johnsonは中央にずっしり構え、敵攻撃をしっかり防いだことが評価され控え選出された。

Outside linebacker
☆Calvin Pace - NYJ (30Tack 11TFL 6Sack 3Defl 2FFum 1Sfty)
☆Larry English - SD (26Tack 10TFL 6Sack 3Int 1Defl)
 Clint Ingram - JAX (36Tack 10TFL 5Sack 2Int 5Defl 1FFum)
寸評
堅守を誇るNYJからPaceが堂々の選出、Safetyを奪ったことも高く評価された。
Englishは、要所を締める守備でSDのチーム躍進を支えた。
IngramはJAXを守備で支えての控え選出。

Inside/middle linebacker
☆Jerod Mayo - NE (37Tack 10TFL 1Sack 5Int 1INTD 5Defl 2FFum)
 Justin Durant - JAX (36Tack 11TFL 9Sack 1Int 1Defl 3FFum)
寸評
リーグ1位の被得点を誇るNEの大黒柱として活躍したMayoが順当に選出。
控えにはJAXのDurantが選出された。9SackはILBとしては現在最高の成績である。

Cornerback
☆Leigh Bodden - NE (13Tack 1TFL 6Int 1INTD 9Defl 1FFum 1FRec 1FRTD)  
☆Antonio Cromartie - SD (15Tack 3TFL 1Sack 5Int 3INTD 3Defl)
 Kelvin Hayden - IND (24Tack 4TFL 4Int 1INTD 11Defl)
寸評
BoddenがAFCトップの6Intで選出。1FRTDも高く評価される。
Cromatieも5Intと安定したパフォーマンスを見せて選出された。
HaydenはINDの堅守を支える一人として控え選出された。

Strong safety
☆Bob Sanders - IND (28Tack 4TFL 3Sack 5Int 1INTD 6Defl 2FFum 2Frec 1Sfty)
 Troy Polamaru - PIT (22Tack 1TFL 5Int 7Defl)
寸評
SandersはIND最後の砦として縦横無尽の活躍が認められ選出。
控え選出のPolamaruは彼としては物足りない成績。
BALのLandryの方が成績では上だったが、チーム成績に左右され選出された形となった。

Free safety
☆Reggie Nelson - JAX (30Tack 1TFL 1Sack 4Int 1INTD 3Defl 1FFum)
 Jairua Byrd - BUF (17Tack 4Int 2INTD 4Defl)
寸評
こちらもJAXからNelsonが選出。ビッグプレイで何度も盛り上げてくれた。
Byrdは新人ながら、4Intの成績で控え選出。
チームがプレイオフ争いに残っていればスターター選手も夢ではなかった。

Placekicker
☆Ryan Succop - KC (FGA 17 FGM 17)
寸評
17回のFGをすべてしっかりと決めたSuccopが文句なしの選出。

Punter
☆Mike Scifres - SD (PUNT 18 786yrd Net680yrd IN20 12)
寸評
神様、仏様。Scifres様。
JPLリーグでも神パントを連発してSDのフィールドポジションに大きく貢献した。

Kick returner
☆Jamaal Charles - KC (KR30 1117yrd 2TD AVG.37.2yrd)
寸評
こちらは大混戦。
SDのSproles、BillsのParrishら有力な候補がいたが、平均yrdで上回ったCharlesが選出された。

Madden 10 Tips まとめサイト
Xbox 360 ゲーマータグ交換所    ■PS3 オンラインID交換所
Xbox 360 オンラインフランチャイズ    ■PS3 オンラインフランチャイズ
スポンサーサイト
[ 2010年01月17日 16:49 ] カテゴリ:10 オンフラン | TB(0) | CM(10)
乙です。まさかbakerがそんないい成績だったとはw
これに皆からの推薦投票を加味すれば最高ですね。
個人的には、といっても殆ど覚えてないですが、選ばれてないところでセインツのコルストンに1票です
[ 2010/01/17 17:51 ] [ 編集 ]
おお~素晴らしい。お疲れ様です。
T Charlie Johnson が5PCAKとは気付かなかったなぁ。でも持ち前のフットワークのなさで相手選手に触れることなくSACKを許しているので2SACK以上いくはずですw
DT Ed Johnson はまさかの選出です。スタッツ通りあまり活躍していませんが・・・
[ 2010/01/17 19:16 ] [ 編集 ]
すごい!すごすぎる記事ですね!おつかれさまでした。
相当時間かかったんじゃ。。。
うちのDETからはマシューとCJは順当に選出されてよかった。それよりデルマスの活躍を見てもらってありがたい。
彼は最近いい働きをしているんで、選出されてよかった!
個人的に印象に残っているのはBALのエド・リードとSTLのローリナイティス(・・・ってなまえだっけ?)ですかね。
[ 2010/01/17 19:28 ] [ 編集 ]
私が印象に残ってるのはJAXのマシスとBALのレイ・ルイスですね。特にマシスは2度対戦して2INT,1INTD,1FFでリターンも自陣深くからかなり決められました。
[ 2010/01/17 19:38 ] [ 編集 ]
これはすごい!
renoさん、おつかれさまでした&ありがとうございました。
STLからも主に守備陣から何人かが選ばれてうれしいかぎり。
でも、DTのcarrikerなんか選ばれて良いのかなw
意外だったのがSSのButlerが選出こそされなかったものの、控え枠を争ったということです。
自分の中ではいまいちな印象の強い彼が、実は頑張っていたということに驚き。

私的記憶に残った選手NO1はGBのHB、Grantですね。
封じ込める為の対策を練って対戦に臨んだはずが、結局走られちゃったのを覚えています。

シーズン終了してませんが、こうして概観するのも楽しいですね。

>すーさん
ローリナイティスで合ってます。
なんて分かり辛い名前なんでしょうねw
新人なので実際のNFLでも守備の中心的人物に育ってくれることを期待します。
[ 2010/01/17 21:05 ] [ 編集 ]
MLBにMayoを選んでいただきましたか。
ありがとうございます。とても名誉なことです^^
あと、Welkerの選出も意外でうれしい。

[ 2010/01/17 21:06 ] [ 編集 ]
こいつは凄い!
大変な作業だったでしょう!?お疲れさまでした。
あれ?JAXがD#で3人も選ばれている…ありがとうございます!
なのに失点が多いのは、やはりオーナーのマニュアル操作か!?www
D#
[ 2010/01/18 00:42 ] [ 編集 ]
すごい!renoさん、ありがとうございます!
先発に7人も選ばれて光栄です!
うち、自分で操作してるのは…punterだけて。w
病んどる…。
[ 2010/01/18 10:14 ] [ 編集 ]
MINから6人も選出とは大変名誉に思います

正直ファーブおじさんが選出ということに
驚いておりますが
彼がいなければ戦えないチームであることは確かでした
狙っていたとはいえ4勝5敗からの連勝快進撃を牽引したのは間違いなくおやっさんです

FBのターヒー
正直いいますとキャッチ・スピード・ルート正確性
どれをとっても超2流なのですが
それに気付くのが遅かったために
図らずも結果を残してしまいましたw
今はデプスチャート改革を推し進めた結果
HBやTEを起用して守備のウラを突いた時の突破力を向上させました
ピーターソンの控えにはFAで獲得したイアンとターヒーを起用中

キックリターンでハーヴィンが選出
この若さであの足は将来性を感じました
身体も出来上がってないせいかパワー不足でケガしやすいのが難点ですがカットやスピンのキレは相当なものです
WRとしても優秀でクイックパス一本守備のウラに通れば
一撃で決め得る快足が武器

レノさん
本当に集計と選出作業お疲れ様でした

[ 2010/01/18 23:50 ] [ 編集 ]
この選出されたメンバーで試合ができたらどんなに
いいだろう
観戦でいいから心底観てみたいです

あとはもう
全選手ユーザー協力プレイが出来るようになれば
FDでフレのみんなそれぞれのチームから引き抜いた
ドリームチームでそれぞれ自分のチームの選手を操作
とか出来ればもう最高です
たぶん嬉しすぎて悶絶します

それぞれが仕事をこなしチームを勝利に導いた時の達成感は
なにものにも代え難いはず

今後のEAに期待しまっくってますハイ
[ 2010/01/19 00:08 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

kommander

Author:kommander
kommanderにメールを送る

PS4 オンラインID:
kommander_HZK

アルバム
Twitter
チャット
maddenjapan Feeder
パスワード:mj
最新トラックバック
FC2カウンター
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。