マッデン NFL オンライン対戦

『Madden NFL』のハイライト動画やTipsなどを紹介しています。
マッデン NFL オンライン対戦 TOP  >  スポンサー広告 >  10 オンフラン >  JPL(360) WEEK 16 感想

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

JPL(360) WEEK 16 感想

おかげさまでWEEK 15の全試合が終了いたしました。ありがとうございました!
これよりWEEK 16に進みます。

WEEK 16の試合前コメント、試合後コメント(感想とか。ヘッドコーチ口調でも可)、
リーグの展望(チーム・選手の動向やプレーオフ争いなど。評論家口調でも可)
などなど、皆さんの熱い思いを自由に書き記すのだ^^

※オンフランで、"Online Franchise Downloadable Content not found,
Please download the content and try again."というメッセージが出て
対戦ができない方は、「Ultimate Team」をダウンロードしてみてください。


Madden 10 Tips まとめサイト
Xbox 360 ゲーマータグ交換所    ■PS3 オンラインID交換所
Xbox 360 オンラインフランチャイズ    ■PS3 オンラインフランチャイズ
スポンサーサイト
[ 2010年01月15日 00:12 ] カテゴリ:10 オンフラン | TB(0) | CM(12)
JPL通信1 Week16 Playoff Picture
AFC
DIV LEADERS : NYJ(11-3)/ PIT(10-4) / Z-IND(14-0) / KC(10-4)
WILD CARD : NE(11-3) / OAK(9-5)
IN THE HUNT :SD(9-5)/ CIN(8-5-1)

NFC
DIV LEADERS : NYG(9-5)/ Z-GB(12-1-1)/ Y-CAR(10-4)/ STL(9-5)
WILD CARD : DET(10-4)/ DAL(9-5)
IN THE HUNT : MIN(9-5)

 JPLも残すところあと2試合である。5地区で未だ地区優勝が確定していない接戦となっているが、ここではプレイオフ出場争いについて。
 AFCでは、前節CINが強豪SDに対して勝利を収め、プレイオフ争いは更に混沌としてきた。そして、KCがSDの敗戦の隙を突いて、地区首位の地位に立っている。各チームの状況は以下の通り。
 西地区のNYJ、NEは連敗さえしなければ、プレイオフに出場できる地位にある。そして、連敗したとしてもカンファレンス内の勝率の良い両チームはプレイオフに進む可能性が高い。問題は地区優勝の行方だが、今週のNYJ-INDがこれに大きな影響力を持つ。AFCの強豪2チームの対決となる同カードは今週屈指の好カードである。
 KCはSDが前節敗北を喫したため自力優勝の可能性が出てきた。しかし、そこにはCINが立ちはだかる。CINはプレイオフ出場のためには連勝が必須であり、全力でKCに立ち向かってくる。この試合はAFCのプレイオフ争いで極めて重要な意味を持っている。
 OAKはSDに対して連勝しているため、このまま2試合を連勝すれば自力でプレイオフ出場を決めることが出来る。しかしながら、相手はCLEとBALである。両チームは11敗を喫してはいるものの全く侮れないチームである。なぜならば、BAL、CLEともに過去に強豪PITを破っており、しかもCLEは前節でSDを破り調子に乗っているチームだ。
 SDがプレイオフに出場するためには連勝がほぼ必須といえる。その上で、OAKの敗戦を待つこととなる。前節の試合を忘れて残り2試合に必勝を期しなければならない。
 CINも連勝が必須だ。残り試合KC、NEと強力なチームと対戦するが、仮に両チームに勝ち、OAK、SDがそれぞれ1試合でも落とすことになれば、CINがプレイオフに進出する。なぜならば、CINはOAK、SDに対して勝利を収めているからだ。強豪に連勝して見事な逆転プレイオフ出場を見せてもらいたい。

 NFCでは、前節MINがCARに見事に勝利を収めたことで、プレイオフ争いはより一層おもしろさを増している。
 DETはプレイオフに最も近い位置におり、最終戦でMINとNYGの1チーム以上に黒星がつくため、2連敗さえしなければ、5位でプレイオフへの出場が決まる。しかも、残り2連戦はオーナー不在のチームとの対戦となる予定である。
 DALも残り2連戦を連勝すれば、プレイオフ出場が決まる(MINとNYGのどちらか一方又は双方が最終戦で6敗になることが確定しているため)。しかしながら、1敗でもすれば状況は変わってくる。MIN、NYGが今週勝利し、最終節MINがNYGに勝利した場合、MINがWCの最終枠を取り、NYGが地区内勝率で地区優勝を飾り、DALが脱落するというシナリオが存在するのである。オーナー不在の予定の最終戦ははともかく、今週対戦するのWASは過去にDETも破っており、最近4試合については3勝をあげているチームである。用心が必要だ。
 MINはCARが主力を温存したとはいえ、前節の勝利が大きかった。今週はHC不在のPHIとの対戦となり、勝利する可能性は高い。最終戦のNYG戦が全ての鍵を握る。
 NYGはまず今週のCAR戦をものにし、MINにも勝利し地区優勝を目指すことが先決だ。しかしながら、CARに勝利しても、最終節にMINに敗れた場合、地区首位から一気にWCまで逃す可能性もある(DALが2連勝の場合)。そして、仮にCARに敗れた場合もMINとの死闘に全てを掛けることになる。要するに、そう考えるとプレイオフ出場という目だけで見れば、最終節のMIN戦が天王山となる可能性が高い。

 かなり複雑になってしまったが、それだけJPLのプレイオフ争いは盛り上がっている。

*FDの方にまたまた誤爆してしまいました。すいません。削除しといてください<.__.>
[ 2010/01/15 00:40 ] [ 編集 ]
JPL通信2 Week16 Game of the Week
○NYJ-IND
 AFCで最も高い勝率を修めている2チームが激突する好カード。INDにとっては消化ゲームの色合いもあるが、NYJにとっては地区優勝のために落とせない試合である(なお、INDのHCは主力を投入することを明言している)。また、INDの16-0をNYJが阻止できるかという点でも注目される。
 INDの攻撃の核はなんといってもQBペイトン・マニングである。現在リーグ1位のTD数をあげており、AFCで1位の総得点数を上げる原動力である。レシーバー陣にも1000ヤード目前のウェインをはじめ、TEクラーク、WRゴンザレス、WRブッカーとリーグ屈指の陣容だ。このパスオフェンスを止めるのはNYJといえども、容易なことではない。
 NYJは1000ヤードラッシャーのHBジョーンズを軸に強力なランオフェンスとQBサンチェスのショートパスで勝利を重ねてきた。QBサンチェスに最近ややINTが目立つことが心配ではあるが、HBジョーンズのランは依然として好調である。INDはこれまでの試合で1000ヤードラッシャーを抱える強力なランを展開するチームと対戦したことがない。現在14連勝中のチームとはいえ、この点が未知数であり、NYJがここに光明を見いだす可能性はある。INDにはフリーニー、マシスというリーグトップのDEデュオが存在するが、強力なOLとHBをつかって上手くコントロールして試合を進めたいところだ。

○CAR-NYG
 この試合はラッシングヤード1位と2位のHBを要する2チームの対戦となる。しかしながら、CARは前節リーディングラッシャーのHBウィリアムズを温存したため、この試合でも温存する可能性がある。そして、NYGのHBジェイコブスは前節3週間の怪我を負ってしまい、この試合では出場が出来ない予定だ。したがって、ラッシングヤード1位と2位の対決は見られないかもしれない。とはいっても、NYGにとってこの試合の重要性は全く失われるものではない。
 CARは主力を温存したとしても油断の出来ない相手であることは間違いない。NYGはこの試合はもちろんのこと、最終節のMIN戦でも必勝を喫する必要があるが、大きな痛手はHBジェイコブスの怪我である。最終戦も欠場することが濃厚であるため、このCAR戦でジェイコブス抜きでのオフェンスを構築しなければならない。
 双方のリーグを代表するHBが欠場する可能性が濃厚であることは残念ではあるが、それでもこの試合は今週最も注目すべき試合だ。
[ 2010/01/15 00:42 ] [ 編集 ]
バイキングス 45-21 ベアーズ

CPU戦なので特に語るべきものもありませんが
収穫のあった試合でした
大差確定になったので4Qにブリッツの研究に没頭し
21失点するも
前節から推進しているデプスチャート改革の効果を
確認するにはこれ以上ない試合だった

これでNYGを迎撃する準備は万全となった


すーさんJPL通信お疲れ様です
ホント読んでて楽しいです
盛り上がってくる内容にグっとキました

[ 2010/01/15 03:31 ] [ 編集 ]
DET63 - 14SF
<試合概況>
 SFがオーナー不在のチームとなったDET-SF戦は、DETの一方的な展開となった。QBスタッフォードは477ヤードの球団新記録の活躍で8TDを奪った。WRカルビン・ジョンソンもファンブルを犯したものの9捕球、226ヤードの活躍。ディフェンスも4INTを奪い、NFC5位でのプレイオフ進出を決めた。

HCジム・シュワルツ
「なによりプレイオフは今期の目標だったので、それは誇るべきことだ。あとはこのチームがどこまでやれるか、プレイオフでは楽しみながら勝利を狙っていきたいね。
 今日は相手チームがオーナー不在のチームだったから、戦略的には苦労しなかった。全員がのびのびやっていたよ。問題としては非常にドロップが多かったことだ。同じ過ちはプレイオフでは通用しないことを肝に銘じないといけないね。」

QBマシュー・スタッフォード(Rt153.9, 477yds, 8TD)
「3ポゼッション差になった時点で、シュワルツから4000ヤードを狙っていいっていわれたんで、遠慮なくロングを投げさせてもらったよ。あまりコントロールはよくなかったけど、差がついてたから気にせずにどんどん長いのを投げた。プレイオフはこのチームの目標だったから、素直に嬉しいね。このチームはまだまだ上にいけると思うよ。」
[ 2010/01/15 17:48 ] [ 編集 ]
しまった…完敗過ぎてExitしてしまった…Stats観たかったのに…

JAX3-NE24

JAXはTotal Offenseたったの60Yds。
D#は猛烈にBlitzをかけ、BradyにPressureをかけたが、Bradyは3rd Down LongのSituationでも落ち着いてPassを決め、TOP20:08秒と試合を支配した。
[ 2010/01/16 23:35 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010/01/17 15:59 ] [ 編集 ]
>ダイママさん
こんにちは~! ファーブを使うには、インターネットを使って最新の選手データに更新する必要があります(PS3をインターネットに接続する方法は、取説等をご覧ください)。インターネットに接続した後は、「ONLINE」の「RANKED MATCH」等を選べば自動的に更新されます。
[ 2010/01/17 16:53 ] [ 編集 ]
ありがとうございました!
早速のお返事をありがとうございました!
とても助かりました。

全くこのゲームに関して情報がなかったもので。。。

こちらのブログも引き続き楽しみに見させていただきます。

本当にありがとうございました。
[ 2010/01/17 17:58 ] [ 編集 ]
>ダイママさん
どういたしまして! 私も小学生のときに父の影響でNFLを観るようになり、同時にマッデンなどのアメフトゲームも遊ぶようになりました。今では、こんなに面白いスポーツは他にないくらいに思っています^^ 操作等でわからない点ございましたら、こちらのTipsまとめサイトも参考にしてください。
http://www.ne.jp/asahi/hzk/kommander/madden/
[ 2010/01/17 18:13 ] [ 編集 ]
度々失礼します
ありがごうございます。

ご紹介いただいたサイトはもちろん見せていただいており、全ページプリントアウトして、参考にしながらゲームをやっている状態です。

息子は観戦だけではあきたらず、フラッグフットボールのチームにも所属しています。
本当にこんなに面白いスポーツはなかなかないですね。


[ 2010/01/17 20:49 ] [ 編集 ]
NYJ 25-28 IND
前半はINDの圧倒的展開となった。開始後3プレイ目、NYJはPAパスを狙うも、D#陣が完璧なマンカバーで投げる場所が全くない。サックを嫌い苦し紛れに投げたパスはFSベセアがINT!その後3プレイでWRウェインへのTDパスが決まる。

NYJはこの後、RBジョーンズの徹底したランで攻め、FGで3点を返す。次のINDのファーストプレイはWRゴンザレスへの76ydTDパスをヒット!さらに直後のキックオフでKRワシントンにWRコリーがハードヒットでファンブルを誘発。そのチャンスをWRウェインへのTDパスできっちりとものにする。

しかしまたも直後のキックオフでKRワシントンが汚名返上のKRTD!なんとか点差を詰めるも、TEクラークへのTDパスで再び突き放し10-28で折り返す。

後半NYJのD#はバンプ&ブリッツからゾーンカバー中心にシフトする。これで本領を発揮し始めたNYJD#は後半パスをほとんど通させず、INDを無失点に抑える。O#ではRBジョーンズ、ワシントンのランでゴリゴリと推し進め、QBサンチェスのPAパスを織り交ぜつつエンドゾーンに迫る。両RBのTDランにより気付いてみれば3点差!INDO#は3rd&8と押し込まれるも、RBアダイへのパスがヒットし、1stDown更新してなんとか逃げ切った。


ボールポゼッションでは22分:6分と圧倒的不利も前半の大量得点になんとか守られた形になりました。後半NYJのランプレーをSSサンダースがFFをするプレーがあったのですが、完全に想定外のことで連打に遅れ、TOにもっていけなかった。ここでNYJの流れを断ち切っておけばもう少し楽な展開になったのかもしれません。
[ 2010/01/18 20:23 ] [ 編集 ]
BAL@PIT
BAL0-3PIT

JPLでの最少得点試合になりました。
両チームディフェンスがいいチーム。
簡単にはファーストダウンがとれない。

差が出たのはやはりQB。
怪我でフラッコを欠くBALはスミスが出場したが、パス・シチュエーションでのPITディフェンスのプレッシャーに負けてしまったようだ。
[ 2010/01/19 10:37 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

kommander

Author:kommander
kommanderにメールを送る

PS4 オンラインID:
kommander_HZK

アルバム
Twitter
チャット
maddenjapan Feeder
パスワード:mj
最新トラックバック
FC2カウンター
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。