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JPL(360) WEEK 14 感想

おかげさまでWEEK 13の全試合が終了いたしました。ありがとうございました!
これよりWEEK 14に進みます。

WEEK 14の試合前コメント、試合後コメント(感想とか。ヘッドコーチ口調でも可)、
リーグの展望(チーム・選手の動向やプレーオフ争いなど。評論家口調でも可)
などなど、皆さんの熱い思いを自由に書き記すのだ^^

※現在1名の欠員が出ております。
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[ 2009年12月23日 12:45 ] カテゴリ:10 オンフラン | TB(0) | CM(10)
JPL通信① Playoff Picture (訂正板)
AFC
DIV LEADERS : NE(10-2)/ PIT(9-3) / Y-IND(12-0) / SD(8-4)
WILD CARD : NYJ(9-3) / OAK(8-4)
IN THE HUNT :KC(8-4)/ CIN(7-4-1)/ BUF(6-6)/ JAC(6-6)

NFC
DIV LEADERS : DAL(8-4)/ GB(10-1-1)/ CAR(9-3)/ STL(8-4)
WILD CARD : DET(8-4)/ NYG(7-5)
IN THE HUNT : MIN(7-5)/ ARZ(6-6)/ ATL(6-6)/ NO(5-7)/ TB(5-7)/ SF(5-7)

 AFC東地区ではNEをNYJが1ゲーム差で追っているが、NEは今週CARと対戦があり、NYJはWeek16にINDとの対決がある。この2試合が重要になりそうだ
 AFCの優勝争いで最も熱いのが西地区。前節SDがCLEに破れ、再び混沌としてきた(CLEは先週CINも破っており上位チームには要注意である)。8-4で3チームが並んでいる。スタッツ的にはSDが最も有利といえるが、最も厳しいスケジュールが組まれているのもSDである。この地区には要注目だ。
 AFCのワイルドカード争いは、NYJ、SD、OAK、KC、CINを中心に争われている。JPL通信ではおそらく12勝~11勝ラインがPO出場権のラインとなるのではないかと予測している。SDは今週DALと、来週CINと対戦する。KCはWeek16にCINとの一戦が控えており、非常に重要な一戦となるだろう。OAKは最もスケジュール的に楽ではあるが、落とせない試合が続くことに変わりはない。CINには非常に厳しいスケジュールが組まれているが、他チーム次第ではまだまだチャンスがある。NYJはIND戦もあるが、それ以上に他の試合を落とさないことが重要だ。

 NFCは東地区以外ほぼ地区優勝が決まりつつある。東地区はDALがNYGに劇的な逆転でWeek2の借りを返し、勝率でも単独首位に立った。DALは今週のSD戦に勝てば地区優勝を大きく引き寄せることが出来る。
 NFCのワイルドカード争いではDET、NYG、MINが優位に立っている。スケジュール的にはDETが最も軽いが、直接対決が含まれていることが、NFCのワイルドカード争いで面白いところだ。Week15にはDET-ARZ、最終節にはNYG-MINが組まれている。最終節の試合結果次第では、NFC北地区から3チームがプレイオフに進む可能性が出てきた。
[ 2009/12/23 16:23 ] [ 編集 ]
JPL通信2 Week14 the Game of the Week
○SD-DAL
 現在それぞれの地区で首位を走っている両チームの対決となる。DALにとては地区優勝を確実なものにするため、SDにとっては地区首位を堅持するためにとても重要な試合だ。この試合を落とすとそれぞれの地区のワイルドカード争いの真っ直中に巻き込まれてしまう。カンファレンスの違う両軍の一戦だがこの一試合の持つ意味は大きい。
 SDは依然として、鉄壁のディフェンスを誇っており、これをDALのオフェンスが崩せるかどうかが大きなポイントとなるだろう。DALのQB Romoは前節の試合で282ydsを投げているが、INTも2つ喫している。SDのQB RiversはINTの少ない堅実なプレイを展開しているだけに、この試合ではINTは避けなければならない。
 この試合はパッシングゲームの色合いの濃いゲームになる可能性が高いが、これにスパイスを加えるのがDALのラン攻撃である。前節ではNYGに苦戦したもののHB Barberはリーグトップクラスの突破力を持っている。3-4のSDディフェンスの穴を上手くついてその突破力が発揮される展開となれば、SDディフェンスといえどもかなり厄介な攻撃となるだろう。また、SDのランも1ヤード当たりで計算すると優秀な成績を収めているので、DALはパスだけでなくこちらにも気を配らなければならない。
 JPL通信では、
PASS 同位
RUN DAL優位
DEFENSE SD優位  
と分析している。それぞれの長所を活かした方が勝つのではないだろうか。
 前節DALは重要な一戦をものにし、チームの雰囲気は最高潮だろう。SDはCLEに手痛い一敗を喫してしまったが、早々にこの敗戦は忘れなければならない。本気のぶつかり合いが見られ、面白い試合になりそうだ。

○CIN-MIN
 この試合も両カンファレンスをまたいだ試合となるが、両チームにとってプレイオフ進出のためには絶対負けられない一戦となる。この試合に負けると自力でのプレイオフ出場が難しくなり、他のチームが敗戦を重ねることを待たねばならなくなってしまう。
 この試合でのキーはCINのディフェンスとなるだろう。MINは現在総合得点3位のオフェンスを持っており、CINとしてはこれをできるだけ最小限に抑えなければならない。MINはリーグ最強のHB Petersonの強力なランアタックとショートパスを中心に組み立てていることがこれまでのスタッツから読み取れる。これを何とか止めることが勝利への第一歩となるだろう。これを止められないと好きなように時間を使われてしまい、CINにとってはかなり苦しい展開となる。MINに3rd&Longを作らせてパスを投げさせ、それをINTするような展開に持ち込めれば試合はCIN主導で進むだろう。
 また、MINは破壊的な攻撃力を持つ一方、総失点もワースト2位であり、CINは落ち着いて攻撃を展開させ、30点前後を得点したいところだ。
 MINはここ最近特に攻撃が好調であるため、攻撃よりもCINの攻撃をいかに止めるかが重要となるだろう。CINに思うように進まさなければ、その攻撃力もあり、MINの勝利の確率は高い。
 MINとしては、まずは先制し、時間をコントロールすることでCINの焦りを引き出したい。これに成功すれば、MINの圧勝という展開もあり得るだろう。
 CINはMINにランとショートパスで組み立てる攻撃をさせない展開に持ち込むことが重要だろう。先制はもちろんのこと、そこからターンオーバーを誘発させ、2ポゼッション差以上の展開を作りたい。MINがミドル以上のパスを投げざるを得ない状況を作り出すことが出来れば、CINの勝利はかなり濃厚となる。
 そうみるとこの試合ではどちらが先制をするかどうかが重要になりそうだ。ファーストシリーズから緊張感のある試合が展開されるだろう。

*一番上に途中で切れた記事を投稿してしまったので、こまんだーさん、削除をお願いします。すみません^^;
[ 2009/12/23 16:31 ] [ 編集 ]
Injury Report
レイヴンズの正QB、Joe Flaccoが第13週のGB戦で激しいタックルを受け負傷。鼠径部裂傷で4週間の怪我。最終週まで出場が出来ない状態である。
レイヴンズはフリーエージェントでDamon Huardと契約を結んだ。
スターターQBは第2QBであったTroy Smithを使うのかHuardを使うのかはまだ未定である。
[ 2009/12/23 19:27 ] [ 編集 ]
MIA7-JAX31

前半
JAXのKickで試合開始。
Runを中心に順調に攻めあがるMIAだったが、2:38にPAを試みたが、BlitzがC.Penningtonに襲いかかりFumble Force。Turn Overを献上する。
JAXもRunを中心に展開。こちらも順調に攻めあがり、2Q 3:33にT.Holtへ8YdsのTD PassをHit。0-7とする。
次のMIAのDriveをPuntで終了させ、しかも28YdsのBig ReturnをしたJAXは、残り2:00から一転Pass攻勢を掛け、1:20にM.Jones-DrewのTD Runで0-14とする。
前半終了まできちんと守りたかったJAXだが、MIAはA.FasanoへのPass、R.BrownのRunで簡単に攻めあがり、前半残り4秒でTDを決め、7-14で前半を終了した。

後半
MIAのKickで開始。JAXは7プレイ中6プレイをRunで攻め、3Q 2:02最後はD.GarrardのScrambleで12YdsのTD。7-21とする。
その後のMIAのO#、4Q 7:00にPenningtonの投げたPassはS R.NelsonがINT!JAXは攻撃権を奪取。これをFGで終了させ、7-24となる。
その後、CB R.MathisのINT Ret TD、S G.AlexanderのINTとD#の読みが的中!JAXが7-31で勝利した。

これで、JAXは今シーズン始めて貯金を1とした。
[ 2009/12/23 23:29 ] [ 編集 ]
CAR20-17NE
試合後のインタビューにて

─今日の試合、3TDに絡む活躍でしたね?

Williams:そうだねwあのfambleでreturn TDを献上してしまった。前半最後のplayでの活躍がチャラになったよ。

─あれはスタジアムを沸かせましたね。3-10で迎えた前半最後のplay、リードブロッカーを使いながら、もれてきたdefenderを振り切り67yardのTDでした。

Williams:相手はpreventぎみだったね。ブロッカーはいたけど3人ほどもれてきたから厳しいなと感じたよ。だけど1人をbreak出来れば、混戦で他のdefenderもかわせてというのもままある。あのplayもそんな感じだった。
余談をいうと、抜けてからend zone向けて走っているとき、何故かleft stickを親指の第一関節付近で倒してるような状態だったんだ。たぶん抜けるとは思ってなかったんで、焦って指をすべらせたんだろう。横はすぐside lineだし、すぐうしろに追っかけてきてるし、時間はもう0:00だしでそりゃあ必死だったよ。

─チャラになったと仰られましたが、4Q終盤、同点に追いつくTDで名誉挽回、TDに限らずともあなたのrunが攻撃を支えていました。

Williams:runでdominateするのがPanthersのfootballだからね。だから俺だけの活躍じゃない。皆の blockingがあるから、side lineにStew達が控えているから出来ることなんだ。今日は途中でStewがいったんbenchに下がったけど、もし俺が怪我をしてもStewがいる。それが "Double Trouble"だよ。

─この勝利で地区優勝が決まりましたよ。

Williams:去年同様、この南は厳しいdivisionだった。そんなdivisionを勝ち抜けたことを誇りに思うよ。でもまだ終わりじゃないからね。1st round byeを目標に切り替えて、残り試合も頑張るよ。
[ 2009/12/24 13:33 ] [ 編集 ]
CIN VS MIN
試合報告が遅れました
PCが不具合を起こしたため
全プログラム、ファイルのバックアップを取ってリカバリするハメとなり事後設定の微調整とかしてたら
一日をPC復旧で過ごすこととなり最高のクリスマスでした

余談はさておき
CIN-MINゲームスタッツ

1st Downs 13 - 11
3rd Downs Att. 5 - 8
3rd Downs Eff. 2 - 5
4rd Downs Att. 2 - 0
4rd Downs Eff. 0 - 0
2 Point Conv. Atts. 0 - 0
2 Point Conv. 0 - 0

Total Yards 472 - 433
Pass Yards 281 - 131
Pass Ints. 1 - 1
Total Offense 297 - 215
Rush Yards 16 - 84
Time of Poss. 15:08 - 12:52

Fumbles Lost 0 - 1
Kick Return Yds. 163 - 199
Punt Return Yds. 12 - 19
Penalty Count 1 - 0
Penalty Yards 5 - 0
Red Zone Atts. 2 - 5
Red Zone Fgs. 0 - 2
Red Zone Tds. 2 - 1

CINはWR、W. Dunnが絶好のチャンスでキャッチミスするなど攻撃面でリズムに乗り切れない
(EAに動画アップ)
一方のMINも終始相手ディフェンスを崩し切れず
決定力に欠く苦しい展開となった

1Q
(CIN) C.Benson 17 Yd pass from C.Palmer(S.Graham kick), 2:23

と先攻のCINに堅実な攻めでリードされる

2Q
(MIN) C.Taylor 12 Yd pass from B.Favre(R.Longwell kick), 4:32
(MIN) R.Longwell, 31 Yd FG, 0:05

MINは相手のパントからどうにか3点リードで
前半を折り返す
前評判通りの全く油断ならない試合となる

3Q
(MIN) P.Harvin, returned kickoff 97 Yds(R.Longwell kick), 6:46
(MIN) T.Johnson, returned interception 66 Yds(R.Longwell kick), 5:07
(CIN) C.Ochocinco 25 Yd pass from C.Palmer(S.Graham kick), 2:21

後半に入りまたもやMINのWR・P.Harvinが
キックオフリターンTDを繰り出す(2試合連続)
その後CINの攻撃シリーズ
インモーションでMINのマンツー守備を確認する動きを見せるCIN
しかしMINはスナップ直前
瞬時にフラットゾーンにオーディブルするという賭けに出る
マンツーでフラットが空くと予測したパスがくるのでは、と読んだのが的中し
ボールはSSのJohnsonの手に収まり INTリターンTD

4Q
(CIN) W.Dunn, 1 Yd run(S.Graham kick), 4:57
(MIN) R.Longwell, 25 Yd FG,

一時3点差まで詰め寄られるもなんとか逃げ切った形のMIN

MINは敵陣3ヤードまで攻め込んだところで
ファンブルフォースがあったのだが後々ハイライトで見ると
ファンブルではないということが判明・・
ボタン連打に夢中でチャレンジし忘れるという失態が
チームの敗北にも繋がりかねない緊張感のある試合だった
(今度から気をつけます・・)
これでMINは4-5と負け越していたWEEK10から
4連勝し8-5の成績
プレーオフ戦線にこの勢いのまま臨みたいところだ


プレーオフ進出
[ 2009/12/27 02:02 ] [ 編集 ]
「プレーオフ進出」の文面残っちゃいました
編集中の消し忘れです
[ 2009/12/27 02:14 ] [ 編集 ]
DET 31 @ 13 BAL
1Q
 BALはファーストドライブをミスをしない地道な攻撃で進み、6分を使い敵陣レッドゾーン目前まで侵入したが、敵陣20ヤード地点で、フラッコに代わり出場しているQBヒュアードが痛恨のミススローでINTを献上してしまう。しかし、自陣のエンドゾーンを背負ってのDETの攻撃はランが全く機能せずスリーアンドアウトとなる。
2Q
 BALは敵陣35ヤード地点まで進むが、3rd&1からQBスニークとダイブを止められ、ターンオーバー。しかし、DETも敵陣37ヤードからの4thダウンで、完全にどフリーだったにもかかわらず、WR B.ジョンソンが痛恨の落球。DETのHCは頭を抱える。前半は0-0で終わるかと思われたが、DETの守備陣が奮起。CBブキャノンがINTを奪い、そのままエンドゾーンに駆け込んだ。7-0。
3Q
 この日のDETの攻撃は完全に湿ってしまっており、ランも全く出ない上に、パスもドロップか取ってもBALのタックルで落球という展開が続く。なんとかFGは取り、10-0。次のシリーズ、BAL陣でCBタイ・ローがフラットのパスを渾身のユーザーピックで、リターンTD。17-0。ここまで、時間をめいっぱい使い、DETに攻撃をさせないBALの戦略は転換を迫られる。
4Q
 ここにきてBALのオフェンスも奮起し、ミドルパスを効果的に使い約2分で7点を返した。17-7。次のDETのシリーズは完全にBALのスター選手FSリードの一人舞台となる。WR C.ジョンソンとの競り合いではボールをCJの手からたたき落とし、QBスタッフォードからHBスミスへのパスをマンカバーで先読みしINT。DETのベンチからは驚きの声が漏れる。しかし、この嫌な流れを絶ったのはDETのセカンダリー陣であった。次のプレーでSSデルマスがINTを成功させ、傾き掛けた流れを引き戻した。その後もCBブキャノンがこの日2個目のINTリターンTDを決め、BALも6点を返し、31-13で試合は終了した。

ライオンズHCジム・シュワルツ
「今日はディフェンスの勝利だね。ちょっと前にも言ったけど、ラン・パス・ディフェンスがそれぞれ補い合って勝利を重ねているのはとても良いことだ。個々の能力的に厳しくても、チームワークで勝てることを証明できている。
 ただ、オフェンスは良くなかったね。選手はがんばったと思うが、さすがにボルチモアのディフェンスはすごかったよ。ランではスクリメージを圧倒してるし、パスでもレシーバーがフリーになることが極端に少なかったね。特にFSのエドリードはとんでもない逸材だね。最後の方はヤツのいるところに投げても通らないから、そっちには投げるなとマシューにアドバイスしたくらいだ。
 試合には勝てたけど、まだまだだね。もう少し練習を積まないとな。」

QBマシュー・スタッフォード(Rt:67.3, 14/26, 147yds, TD, INT)
「調子は悪くなかったんだけど、レイヴンズのディフェンスに苦労したよ。1,2,3とターゲットを見ても全部ディフェンスが張り付いてたり、今までとはレベルが違う気がしたよ。それでも、一流になるにはパスを通さないといけないからね。もっと練習するよ。」

CBフィリップ・ブキャノン(2INT-RTD)
「2INTといっても、相手は正QBじゃなかったからな。でも、俺がキーになって試合に勝てて満足している。この調子であと3試合連勝したいね。」
[ 2009/12/27 02:16 ] [ 編集 ]
BUF 17 - 20 KC
2QにKCが10-0とリード。しかし3QにBUFが10-10と追いつく。4Q、KCは敵陣45yで3rd&1。QBキャッセルはランからオーディブルでパスに変更、WRブラッドリーへの45yボムが決まって17-10とリード。しかしBUFも残り2分で17-17同点。KCは最後のドライブで敵陣29yまで前進し、試合終了と同時にKサコップの46yFGで勝利した。

KCは3試合連続、「両チームともターンオーバーなし」という試合内容で、それに伴い決着も7点差以内となっている。守備のビッグプレーが欲しいところだ。
[ 2009/12/27 10:47 ] [ 編集 ]
DEN 14 - 35 IND
1Q
INDはパスを中心に速攻でTDを奪う。DENはRBモレノ、バックホルター、マカリスターのランを中心にぐいぐいと攻め、INDはD#が疲労困憊。TDを奪われる。7-7

2Q
INDは敵陣10yd付近で3rd&shortの山場を迎える。しかしショートパスを狙ったQBマニングが被サック!4th&3となる。ここでギャンブルを狙ったがあえなく失敗。その後のDENのロングドライブ、ランとパスを交互に混ぜて的を絞らせない。WRマーシャルへのスクリーンを止めれずTD。14-7で折り返す。

3Q
DENの最初の攻撃で、INDが前半苦しめられたランと見せかけてのPAをDEフリーニーが読みサック!これで流れが変わる。続くINDの攻撃、HBブラウンのスウィングにILBウィリアムスがついていけずTD。DENの攻撃はまたもサックに阻まれ、INDがTDパスを通す。14-21

4Q
INDが勢いそのままに、QBオートンのフラットへのパスをCBヘイデンがINT!そのままTDを奪う。DENはスクリーンでビッグゲインを狙うも、DEマシスがHBモレノにベッタリとマークし被サック。3連続サックで4th&47まで押し返し、たまらずパント。INDはTEサンティにダメ押しのTDパスを通して勝負あり。TEサンティは2番手TEながら3試合連続TDをあげた。

総評
前半はD#にビックプレーが出ず非常に苦しみましたが、後半は一転して計6サックを奪う活躍をしました。それをすべてTDにつなげたO#陣も好調気味です。
[ 2009/12/28 15:30 ] [ 編集 ]
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