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JPL(360) WEEK 12 感想

おかげさまでWEEK 11の全試合が終了いたしました。ありがとうございました!
これよりWEEK 12に進みます。

WEEK 12の試合前コメント、試合後コメント(感想とか。ヘッドコーチ口調でも可)、
リーグの展望(チーム・選手の動向やプレーオフ争いなど。評論家口調でも可)
などなど、皆さんの熱い思いを自由に書き記すのだ^^

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[ 2009年12月05日 07:23 ] カテゴリ:10 オンフラン | TB(0) | CM(9)
JPL通信1 現在のプレイオフ争い
 JPL2009レギュラーシーズンもあと6試合となった。
 各地区のプレイオフ争いは以下の通り。

AFC
DIV LEADERS : NYJ(8-2)/ PIT(8-2) / IND(10-0) / OAK(8-2)
WILD CARD : NE(8-2) / SD(7-3)
IN THE HUNT : CIN(7-2-1) KC(7-3) BUF(5-5)

NFC
DIV LEADERS : DAL(6-4)/ GB(8-1-1)/ CAR(7-3)/ STL(6-4)
WILD CARD : DET(7-3)/ NYG(6-4)
IN THE HUNT : ARZ(6-4)/ TB(5-5)/ NO(5-5) /SF(5-5)/ MIN(5-5)/ ATL(4-6)

 AFC東地区では前節NEがNYJを破り、勝率で並んだ。ただ、NYJはIND、CIN、CARといった強豪との戦いが残っており、スケジュールはタイトだ。
 北地区ではPIT、CINが争っているが、CINは残り6試合のうち5試合が現時点で勝率5割以上のチームとの対戦となり、正念場が続く。
 南地区は攻守に力を見せるINDが独走。今週で地区優勝を決める可能性がある。
 西地区は3チームのデッドヒートが続いており、先週OAK、KCが破れたことでさらに混迷した。今週のKC-SDは17週のうちでもっとも重要な試合となるかもしれない。
 NFCのプレイオフ争いは大混戦である。12チームがプレイオフ争いを演じており、Week12の地点で予測は全く立たない。
 東地区はDALとNYGの一騎打ちだ。Week13の直接対決は今から楽しみである。
 北地区はGBとDETが今週雌雄を決する一戦を行う。現在、地区3位のMINはここ3試合で平均40点以上をあげており、ワイルドカード争いで台風の目となるだろう。
 南地区では、前節NOがTBに勝利しワイルドカード争いに踏みとどまった。CARが一歩抜け出た感はあるが、CARは今後6試合全てが勝率5割以上のチームとの対戦となる。今後の展開が楽しみな地区だ。
 西地区では、STLがARZを破り、ARZと勝率で並んでいる。SFも1ゲーム差でつけており、行方はまだまだわからない。

 Week12以降、1試合の重みが次第に増してきているが、上位同士の戦いだけでなく、いわゆる上位いじめが起こるか否かも注目されるところだ。上位チームも下位チームに敗れるとそれが致命傷となりうる。今シーズンは下位となったチームでも、爆発力を秘めるチームもあり、上位チームが思わぬ苦杯をなめることもあるかもしれない。
[ 2009/12/05 16:39 ] [ 編集 ]
JPL通信2 Week12 Game of the Week
○KC - SD
 今週のAFCの好カードは、AFC西地区である。この試合の勝者がOAKと地区優勝を争うことになる可能性が高い。KCはWeek7で同カードを落としているためなんとしても勝ちたい試合だ。
 QB Rivers, HB Tomlinson, TE Gates, WR Jacksonといったスター選手を
揃えるSDオフェンスは破壊力十分である。特にGates、Jackson、Floydといった6-5級の高身長を揃えるレシーバー陣に対して、Riversが正確なパスを投げ込むパスオフェンスは、高さのないKCのDB陣には脅威である。
 しかしながら、今期のSDはそれ以上の活躍をするリーグ1位のディフェンス陣により支えられているといえそうだ。失点の少なさはリーグトップであり、これまでの10試合のうち5試合で相手にTDを許していない。ディフェンスにもタレントを揃えるが、能力だけではこれだけ失点を抑えることは不可能であり、HCのディフェンス戦術が光る。SDディフェンスからTDをあげるにはかなりの労力を要するだろう。
 KCとしては、HB Johnsonを中心に着実に前進し、接戦に持ち込む展開が理想だろう。SDはこれまでの3敗を全て1ポゼッション差で落としている。接戦に持ち込むためにはディフェンスがSDオフェンスを最小限に抑えることが必須であるが、KCディフェンスもリーグ4位であり、それは十分に可能だ。また、前節121ydsを走ったWR Boweの存在や成功率の高いQB Casselのパスは、LJのランに的を絞らせないための有効なオプションになるだろう。
 この試合はWeek7と同様、1ポゼッション差で最後にボールを保持していた方が勝つというような緊迫した試合となると思われる。
 

○GB - DET
 KC - SD戦とはうってかわって、リーグ得点1位と3位のオフェンスのぶつかり合いとなるこの試合は、壮絶な点の取り合いが予想される。WEEK6では最後のプレイまで勝敗がわからない好ゲームがハイスコアで争われた。GB 8勝、DET 7勝とNFC北地区の優勝を決めるといっても過言ではない1戦である。
 好調のオフェンス同士の対決となるが、中でもQB対決が注目だ。Rogers(1780yds,18TD,4INT)は、リーグの中で最もTD-INTレシオが良く、ミスのない確実なボールをデリバリーするリーグNo.1のQBだ。WR Jennings、WR Driverを用するの強烈なパス攻撃で、Week6の同対決でも3人で202ydsを稼いでいる。一方、QB Stafford(2559yds,21TD,10INT)はリーグトップのヤーデージを稼いでおり、持ち前の強肩でMiddle~Deepレンジの豪快なパス攻撃を展開する。ホットラインを形成するWR Johnsonは既に1000yds近くを稼いでおり、この試合でも頼りになる存在だ。しかしながら、Week6で彼一人に220ydsを走られたGBのセカンダリー陣は絶対止めると公言しており、彼一人でオフェンスを支えるのは無理だろう。その他のレシーバーやランユニットのサポートは欠かせない。
 パス対決が注目されがちだが、これにスパイスを加えるのが、GBのラン攻撃だ。ラッシング4位のHB Grantのランはビッグプレイの可能性を秘めており、ほぼ毎試合60+ydsのプレイを許しているDETにとってはこれも脅威となる。DETとしては、ビッグプレイを許さないことが勝利への大前提となり、ミスタックルの連発はなんとしても避けたい。
 GBとしてはバランスの良い攻撃を展開しつつ、ビッグプレイにより勝利を引き寄せたい。DETはリーグトップのヤーデージを稼いでいるパスを中心に、確実に前進する必要がある。新人のStaffordはやや荒削りではあるが、この試合ではミスは許されない。 両チームとも一試合平均27点以上を叩き出しており、Week 6と同様にノーガードの撃ち合いが予想される。ファンには退屈しない展開となるだろう。この試合については両軍計800yds以上のオフェンスが見られてもさほど驚くことではない。
[ 2009/12/05 16:42 ] [ 編集 ]
今週もいろいろと分析されてて面白い!
個人的にはKC-SDが一番の注目の試合ですね。
観戦できないのが悔しい!
EA頑張ってくれないかな。。。
[ 2009/12/05 19:04 ] [ 編集 ]
読みごたえたっぷりですね。これを読むとリーグの状況が詳しく分かるので、モチベーションがあがりますね
[ 2009/12/05 21:32 ] [ 編集 ]
JAX 17-SF 14
2Qに本試合で一番アツい15分がありましたw
1QにJAXが7点先制した直後のDriveでJAX CB B.WilliamsのINT!
ReturnをするWilliamsにSF LT J.StaleyがFumble Force!
そしてその直後のプレイでF.Goreが45YdsのBig Gain!
一気にGoal前まで攻めあがり、その後のPlayでTD!

そしてPAT、JAXはあせってSFのO#選択前にFG D#を選択、TOを取ったものの混乱は収まらず、SFが落ち着いて2pt Conv.を成功させ、7-8と逆転

ここで一気にSFが新人WR CrabtreeへPassを成功させ攻めあがるが、FS R.Nelsonのハードヒットを食らいFumble!SS AlexanderがRecoverし、攻撃権を奪う。
前半残り時間1分を切ったところで、JAXは30YdsのPassを2回連続で成功させ、FG圏内に持っていき、残り0秒でFGを成功!10-8と逆転し、前半を終了。

いや~アツすぎw喉がカラカラになりましたw

後半はTDを1回ずつ決め(SFは2ptを失敗してます)て、JAXの辛勝でした。

ゲームとはいえ、ヘトヘトだw
[ 2009/12/06 02:00 ] [ 編集 ]
Thunder and Lightning
ペイトリオッツオフェンスの中で唯一の弱点となっていたパワーラン攻撃。
ベリチックHCはこの弱点を補うべく、セインツ戦の直前にFAでベテランRBのルディ・ジョンソンを獲得した。
スピードのF.テイラー、パワーのR.ジョンソンと共に全盛期のパフォーマンスは期待できないが、対照的なRBが揃ったことで、ベリチックHCはペイトリオッツ版「(おじさん)サンダー&ライトニング」が誕生したと語った。
今までブレイディのパス攻撃に頼らざるを得なかった攻撃陣にとって、このユニットの誕生は何よりも心強い。

<NE@NO 試合結果>
前半にF.テイラー、R.ジョンソン共に1TDを挙げ、いきなりサンダー&ライトニング攻撃が機能したペイトリオッツが38対7でセインツを下した。

ブレイディのコメント
「ルディが加入したことで、攻撃の幅が広がっただけでなく、ラン攻撃で試合を組み立てられるようになった。当たりに強く、ファンブルも少ないと聞いているから、安心してボールも持たせられるね。」
[ 2009/12/07 10:32 ] [ 編集 ]
GB 24-10 DET
1Q
GBの攻撃から開始。ランとショートパスを組み合わせる攻撃で、最初のシリーズで7分以上を使用したGBは2Q早々にTDに結びつける。
2Q
ようやくDETの攻撃開始。残り時間を全部使おうとDETもラン攻撃を中心に進撃。ところが合間に織り交ぜるパスではラインが完全崩壊。ほとんど投げる時間を与えられないStaffordには苦しい展開が続く。途中INTの場面もあったが、リカバーに助けられるラッキーもあり、FGをなんとか返して、前半を折り返す。
3Q
パスを投げる時間を与えられないDETはラン攻撃を選択。好調HBマキノのTDにつなげ逆転。直後のシリーズ、DETはファンブルを誘発し、ボールを奪取。しかしながら、未だランを信頼できないDETはパス攻撃を展開。これが完全に裏目に出る。GBの強烈なブリッツとカバーの組み合わせにStaffordがボールをうまくデリバリーできず、2本目のINT。直後のシリーズでGBはTDに結びつける。
4Q
4点差を追いかけるDETはパスを捨て、ランで再度進撃する。しかしながら、途中で痛恨のホールディングを犯してしまい、なんとしても避けたかったロングシチュエーションを自ら作ってしまう。4th&10の場面、WR Johnsonがタテに抜け出し、Staffordがフライパスを投げる。CJは最後にはダイブして体を投げ出すも、パスがやや長すぎ、4th失敗。直後のシリーズをFGでなんとか押さえ、7点差。しかし、残り1分ではGBの効果的なブリッツを入れたディフェンスを攻略する時間はなく、Staffordは外に逃れながらなんとか活路を見いだそうとするが、結果更に2INTを喫し、24-10でゲームは終了した。

総括
事前の予想とは違い完全にラン主体の試合となった。GBのよく研究された守備にDETが完全に攻略された形となった。プレッシャーのためDETにラン攻撃をせざるを得ない状況にしたのが一つの勝因だろう。DETの敗因はラン攻撃を信頼しきれなかったことにあるだろう。GBは強力なブリッツスキームの他に、ラン攻撃、球際でのWR Driverの強さが目立った。重要な場面で、WR Driverは1対1でDETのCBに競り勝っていた。一方、CJはCB Harrisと対峙していたが、Staffordが投げられる体勢にある間にフリーとなれることが少なく、ロングターゲットの彼には活躍の場が与えられなかった。
プレイオフが近づくにつれ、徐々に各HCのプレイも成熟度を増していることがよくわかる試合であった。
[ 2009/12/10 02:28 ] [ 編集 ]
HC ジムシュワルツ
「今日は相手のブリッツスキームに終始悩まされたね。マシューに責任はないよ。INTも終盤にロングを投げざるを得ない場面でのものだし、彼は責められるべきではない。ライン、いやむしろ対応するスキームを全く用意していなかったコーチ陣の責任だ。新人には悪夢のようなディフェンスだったね。むしろ怪我をしなくて良かったよ。少ない人数で強力なブリッツを展開したグリーンベイのコーチ陣の勝利だね。われわれのオフェンスももの凄くよく研究していた。キープレイもかなり反応されてたしね。
 地区優勝は厳しくなったが、ワイルドカードは十分に狙える位置にいる。次はしっかり勝ちたいね。」

QBマシュー・スタッフォード(Rt11.7 76yds, 8/20、0TD , 4INT)
「まいったね。今日は全くレシーバーをサーチする時間がなかった。ホットパスを普段余り使ってこなかったから、どうしていいかわからなかったよ。プロのレベルを実感した。もっと短いのも練習するよ。」

Cドミニク・ライオラ
「新人のQBをしっかり守ってやりたかったが。。。完全にギャップを割られ、我々がパニックを起こしていた。07年のスーパーボールでNEラインに生じていたパニックと同じものさ。漏れたラッシャーを余ってるヤツがピックしないといけないんだが、現場で全く対応できなかった。次はしっかり対応できるように準備したいが、厳しいなぁ。」
 
[ 2009/12/10 02:28 ] [ 編集 ]
Journal Sentinel紙
NFC北首位争いとなったこの試合。戦前の予想ではパスの投げ合いとなると思われた試合だった
が予想に反する試合となった。

前半、先に攻撃権を持ったGBがランでコツコツで進めていく。
パスプレイでもパスを使わず、ロジャースが持って走るなど徹底的にランで進めていくGB。
11プレイ(内1プレイのみパス)7分3秒のロングドライブをTDで決めて先制を奪う。
7-0
返すDETの攻撃も予想外にランで進めていく。新加入のRB S・MAKINOのランでグングン進めていく。
しかし最初のパスプレイでC・JOHNSONへのパスをブリッツと見せかけて下がったC・MATTHESが鮮やかにINTを決めるが
これをタックルされた際にファンブルし、DETがリカバーして事なきを得る。
その後パス主体で攻めあがるDETだが、サックが響き37yardのフィールドゴールでこの攻撃を終える。
7-3

後半になり、立ち上がりランで攻めて行くDETだがGBがロングゲインを許さない。
しかし3rdショートで、T・SMITHに投げたパスをA・BIGBYがタックルミスをし29yrdのプレイにされてしまい、
続く攻撃S・MAKINOのランを止められず、37yrdのランでTDを奪い返されてしまう。
7-10
ここでしっかりTDを奪いたいGBだったがRB A・SMITHが痛恨のファンブル!これをDETがリカバーしDETが攻撃権を奪う。
ここでパスプレイに切り替えて攻撃を進めていくDETだったが、1st・2ndとGBのブリッツのプレッシャーの前に
パスが決められない。プレッシャーを警戒したM・STAFFORDが3rdでFadeラインを走るC・JONSONにクイックパスを投げるが
N・COLLINSが完璧に読んで見事なINTを決める。
DE陣27yrdという絶好のポジションからのGBの攻撃。
ここでもランで進めていくGBだがランで大きなゲインを奪えない
しかし、DET陣16yrd・2nd&10で久々のパスプレイをA・ROGERSがD・DRIVERにしっかり決め
DET陣3yrdまで進め、2回のランできっちりとTDを奪った。
14-10
追いつきたいDETはラン・パスをバランスよく使い攻めようとするが、GBのブリッツの前にパスの精度が定まらず
得意のロングパスが決まらない。
DET陣49yrd4th&10に追い込まれたDETは一発を狙って
C・JONSONへディープへロングパスを投げるが、バンプでルートに入るのを遅らされたC・JOHNSONが、ダイビングキャッチを心見るも後一歩届かず、TOとなってしまう。
ここでもやはりランを主体に進めていくGBだがここはDETがよく守り、FGで攻撃が終了する。
17-10
残り58秒、GB陣30yrdからのDETの攻撃。ロングパスで一発TDを狙うDETだがGBD#陣がこれを決めさせない。
3rdでサックを奪われ迎えた4th&16、DET陣15でC・JOHNSONに投げたパスをここまでしっかりと抑えていた
A・HARRISが仕上げとばかりにINTを決めそのままエンドソゾーンに飛び込み決着をつけた。
24-10

この試合GBがRUNで試合を進め、D#がしっかりと守って勝つというフットボールの原点に戻ったようなゲームプランで
首位決戦を見事勝利した。
これでGBは9勝目。地区優勝、プレイオフ進出に向け大きな勝利を手にしたといえる。

HC M・McCARTHY
今日の試合は最初からランで勝つというコンセプトの元で試合を進めた。
我々の予想よりランがあまり出ず、ファンブルもあったが最後まで諦めずしっかりとランで試合をコントロール出来たのは大きかった。
そしてD#がブリッツでプレッシャーをかけパスを決めさせなかったのは大きかった。
今日の試合はD#全体が素晴らしい試合を見せてくれた。
特に前回やられたC・JOHNSONをしっかり抑えたれたのは大きかった。カバーを担当したHARRISは前回の借りをしっかり返したと思う。
彼が今日のMVPだね。
プレイオフに向けてこの1勝は大きい。しかし明日にはこの勝利を忘れて次の試合の準備に向けて
チーム一丸で向かっていかなければならない。我々はまだプレイオフに進出したわけではないのだから

A・HARRIS(2TACKLES 1INT 1TD)
今日の試合は前回のリベンジだった。このような緊張感のある試合でしっかりとC・JOHNSONを抑え、
しかも俺のINTで勝負を決めれる事が出きて最高だったよ。この勢いで地区優勝を手にしたいね。

A・ROGERS(6/6 60yrd 108.3)
今日はラン主体に行くと知らされ、パスプレイでもスクランブルを狙うよう言われたのでそれ用のパスプレイをコールした。
正直もう少しパスを狙いたかったけど、要所でしっかりとパスを決めてゲームをコントロール出来たのは満足している。

中の人
戦前の予想とは違って殴りあいにならず久々に緊張感のある試合でした。ファンブルがあったりしてちょっとやばい雰囲気もありましたがとにかく勝ててよかった!
[ 2009/12/10 02:37 ] [ 編集 ]
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