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JPL(360) WEEK 10 感想

おかげさまでWEEK 9の全試合が終了いたしました。ありがとうございました!
これよりWEEK 10に進みます。

WEEK 10の試合前コメント、試合後コメント(感想とか。ヘッドコーチ口調でも可)、
リーグの展望(チーム・選手の動向やプレーオフ争いなど。評論家口調でも可)
などなど、皆さんの熱い思いを自由に書き記すのだ^^

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[ 2009年11月12日 02:02 ] カテゴリ:10 オンフラン | TB(0) | CM(19)
「いままでありがとうございました。」
皆様、お疲れ様です。
今月、会社から12月末までに転勤せよとの事で、ログインが難しいと判断し、JPLからの脱退を希望しています。
この時期じゃないとだめなの??とは聞いたものの、話も通じず…
また来年度には入れるよう環境は整えるつもりなので、また対戦でもお願いします。
まっでん09のメンバーの皆様、
「10も優勝の祝杯まで酔いしれたかったですが、私のキャリアもここまでみたいです(´∀`)また戻りの際にはビシビシ鍛えて下さいな!!」
まっでん10フランメンバーの皆様に「一流は叱り、二流は褒め、三流は無視。この言葉は楽天の基盤を作った野村監督の言葉です。来シーズンあるか分からないですけど、11が出ればいいかな??今このフランメンバーがJPLの基盤。何人か抜ける彼らもまた基盤、ここからどんどん発展して、より良いJPLを築き上げて下さい!!」
長く語りましたが、
長い期間本当にありがとうございました。

JPLに栄光あれ!!
[ 2009/11/12 17:44 ] [ 編集 ]
>ふいじさん
抜けてしまうんですね。
会社都合ではしょうがないですが残念です。
まぁでも、フランでなくても対戦はできるのでランクでそのうちやりましょう。
JPLは形は変わってもこれからも続いていくので(と思う)またご一緒しましょう。
ここまでお疲れ様でした^^
[ 2009/11/12 19:33 ] [ 編集 ]
Week10 Manning vs. Brady
今週末(日本時間15日夜)に行われるマニング対ブレイディ注目の対決を前に記者会見が開かれた。

しかし、記者会見にはベリチックHCの姿はなく、代わりに記者団の前に現れたのはSTコーチのS.オブライアンであった。
記者団「ベリチックHCはどうされたんですか?」
オブライアン「HCから代わりに対応してくれと言われて・・・。ドルフィンズ戦の後、HCからはマニングに4、5本取られるだろうから、返しのキックオフリターンで必ずTDを取るようにと。最悪でもビッグリターンは必須と言われて・・・。」
記者団「おおっ、さすがベリチックHC。考えることが常人ではないw。」

QBブレイディのコメント
「調整はうまくいっているよ。試合では練習通りにミスなくプレイができればいいね。」

>huijiさん
とても残念です。
Week1では最終クォーター残り時間数秒、自陣1ヤード(or 数インチだったかな?)までBillsに攻め込まれ、同点を覚悟していましたが、最後のプレイでランを止めることに成功してなんとか勝つことができました。
JPLで8試合行ってきましたが一番印象に残っているプレイでもあります。試合開始直後は初試合ということもあり、緊張で手はプルプル、心臓バクバク状態でしたが、ラストのプレイでは全神経を集中させてランを止めにいきました。
近いうちに1戦どうでしょうか?
[ 2009/11/13 20:50 ] [ 編集 ]
>ふいじさん
本当に残念です~。ふいじさんは試合後のコメントも楽しかったですしw お仕事の事情であれば仕方ないのですが……。落ち着かれたら、また普段の対戦や、リーグ復帰もよろしくお願いいたします^^
[ 2009/11/13 21:14 ] [ 編集 ]
DET 62-46 MIN
1Q 
 最初のMINのプレイでパスラッシュに行ったLBアーニーの裏にクイックでWRハービンに見事なパスが決まり、そのままTD。いきなり7点先取。しかし、DETはその3プレイ後、絶好調のHBマキノの64ヤードランで振出しに戻す。その後、MINはADの強烈なランアタックとショートパスを組み合わせる効果的な攻撃で再びTDを奪った。
2Q
 DETも本来のスプレッド体型からのバーティカルストレッチとは対照的なウェストコーストオフェンスで、最後はHBスミスが飛び込んでTD。14-14。その後、ADのランアタック、DETはQBスタッフォードからのパスで21-21で前半の2minutesを迎えた。
 タイムアウト明けのプレイでADがショートパスを捕球、その後3人のディフェンダーをブレイクして21-28。ADの能力をまざまざと見せつける印象的なTDだった(MIN-CLE戦のスティフアームでもぎ取ったADの独走TDっぽい!)。しかし、直後、HBマキノが104ヤードのキックオフリターンTD。この試合、マキノは計4TDを稼ぎ出す活躍を見せる。28-28。
 次のMINの攻撃でこの試合の一つのターニングポイントが訪れる。残り30秒、フラットへのパスを警戒しコンテインしていたDEエイブリルがスクリーンパスをインターセプト。そのまま約60ヤードを走りきりTD。35-28で前半終了。
3Q
 後半に入りDETは得意のスプレッド体型からのパッシングオフェンスに切り替える。しかし、フラットへの効果的なパスでWRジュレヴィシャスがTDかというところで、CBウィンフィールドがファンブルを誘発。そのまま快足を飛ばしTD。35-35の振出しに戻る。その後、QBスタッフォードからTEペティグルーへのプレイアクションパスでペティグルーが力でねじ込み、42-35。
4Q
 後半早々、この試合を決定づけるビッグプレーが生まれる。ADの効果的なランからのプレイアクションに引っかからず、LBアーニーがQBファーブをサック。ファンブルを誘発し、ターンオーバー。HBマキノへの32ヤードパスへつなげ、49-35。その直後のプレーでも、WRハービンへのパスを警戒していたLBフッテがインターセプト。その後のプレーで、HBマキノが23ヤードを駆け抜け、試合を決めた。
 その後もお互いに点数を重ね、両軍計108点、トータルヤードが両軍で1411ヤードの史上稀に見る乱打戦は、62-46で幕を閉じた。
[ 2009/11/14 03:07 ] [ 編集 ]
ライオンズ WEEK10後のコメント
HCジム・シュワルツ
「いろいろと騒がしい試合だったね。ファンには退屈しない試合で良かったけど、HC的には疲れたよ(笑)。オフェンスはよくやった。スタッフォードといいHBマキノといい非の付けどころがないね。ランが効果的に出るようになってきたので、オフェンスの選択肢も一気に広がった。ディフェンスは要所でがんばったが、ミスタックルには閉口だよ。ADが全く捕まえられなかったね。最後はサイドラインに押し出すしかないのを見てると頭を抱えざるを得なかったよ。30回くらいブレイクされたんじゃないか。今日のMINの攻撃には悩まされたよ。
 何はともあれ、今日の試合はGBを追撃するにも、プレーオフに出場するにも、絶対負けられない試合だった。結果オーライさ。」
QBマシュー・スタッフォード(Rt:158.3 ,16/18 ,289yds ,4TD)
「シャッグがあれだけ走ってくれると、僕も楽にのびのびと投げられるよ。81番がフィールドを走り回るのを見てると安心するけど、これに24番も付け加えないといけないな。次の試合も油断せずにしっかりと勝ちたいね。」
HBシャッグ・マキノ(10Rush ,138yds ,3TD ,KRTD)
「今日は俺にとって忘れられない日になった。なんだか今日は走路がはっきり見えたんだよ。それだけラインやレシーバーがうまくブロックをしてくれたということさ。ミネソタの強力フロント4をラインが懸命にブロックしてくれた。今日の勝利は俺だけでは成し遂げられなかったよ。」
 
[ 2009/11/14 03:13 ] [ 編集 ]
DET vs MIN 反省と賞賛
2Q やはりスクリーンパスをINTされたのが
最大の敗因。
4QのクイックパスINTは
初回のドライブの一撃TDの再来を狙ってのものだったが
追いつくための残り時間に余裕がなくなってくると
あんな凡ミスもするものなのかと冷静さを失ったパスに
我ながら呆気れました。

ともあれ敗北したものの内容的には悔いはなしです。
最近オフェンスが好調なので勝つ気満々マンだったが
それ以上に相手が絶好調だったというだけの話です。

終始ブレずに正確なパスを放り続けたスタッフォードと
安定したオフェンス戦術を素直に称えたい。
また、ここまで激しい点の取り合いによる血潮たぎる
熱き名勝負を経験させていただいた
すーさんにこの場を借りて心から感謝したいと思う。

「やっぱりアメフトは面白い」と感じるに十分足り得る
素晴らしい試合を本当にありがとう、と。

[ 2009/11/15 01:47 ] [ 編集 ]
JAX20-NYJ28

1Q
NYJのキックから試合開始。
試合開始直後からNYJは強烈なBlitzを仕掛ける。
そしてなんと2Play目、Pressureを受けたGarrardがDillardに投げたPassが大きく逸れ、CB Sheppardの胸にスッポリと収まり、INT!JAXはたった2プレイで攻撃権を失う。
攻撃権を奪ったNYJはJonesの効果的なRunを中心に攻撃を展開。たった4PlayでTDをあげ、0-7とする。
その後、Jaxは強烈なBlitzに苦戦。RB Jones-Drewを怪我で欠くJaxは急遽獲得したSafety BulbのForsettにPassを投げるがCommunicationが上手く取れず、あっさりと3 and Outで攻撃を終了した。
ここで得た攻撃でNYJは、Washingtonの45Yds Runもあり、最後はJonesのTDで0-14とあっというまに2 Possession差とした。
その後の攻撃もかみ合わないJAXは3 and OutでPunt、1Qは終了した。

2Q
どうにかMomentumを持って来たいJAXはD#が奮闘。
最初のNYJのDriveを3 and Outで終了させる。
次のJAXのDrive、ようやくForsettに39YdsのPassを通すが、その後の攻めが続かず、FGで終了し3-14とした。
その後のNYJのDrive、TE KellerへのPassをCB MathisがINT!そのままTDし、10-14とした。
再度NYJのDrive、ここでJAXはしっかりと抑えたかったが、なんとSanchezがJonesへ77YdsのTD Pass!10-21とあっというまに11点差に逆戻りしてしまう。
2Q終了間際、JAXは敵陣38Ydsまで攻め込むが、RB PearmanへのPassで-4Yds、残り6秒となり、なんとここでK Scobeeは60YdsのFGにTry。
しかしこのKickはBarに当たって惜しくも失敗。
10-21で前半を終了した。

3Q
JAXのKickで後半開始、NYJの攻撃を3 and Outで抑えJAXのDrive、落ち着いてRushingで攻めようとするが、うまくGainできず、このDriveを攻めきれないと厳しいJAXは4th Down GambleにChallengeするが、失敗、攻撃権はNYJに移る。
このChanceに敵陣24Ydsまで攻め込んだNYJは、残り1:21、3rd DownにSanchezがJonesにPassを投げる。ここでJAXのLB SmithがBallを叩きPass失敗に終わるかと思ったが、なんと浮いたBallをタイミングよくJonesがCatch!CotcheryのBlockingもあり、JonesはこれをTD!10-28とした。
追い詰められたJAXだったが、Kickoff ReturnでWilliamsonが44YdsのBig Return。これを47YdsのFGで終わらせ、13-28とする。
次のNYJのDrive、JonesのRunでS AlexanderがFumble Force!LB Shawがこれを押さえ、敵陣でTurn Overを奪取した。
このチャンスを生かさないと負けが確実となるJAXはようやくGarrardとDillardのHotlineが開通!32YdsのTDとし、20-28とする。
が、この後のDriveでNYJは丁寧にRushingでO#を展開。このまま試合を終了させた。

前半が無ければ結構いい試合だったかもしれませんw
[ 2009/11/15 19:37 ] [ 編集 ]
Manning vs. Bradyの結果
Manning vs. Bradyの結果

229y-241yでブレイディの勝ち!!

試合前にきつくキックオフリターンでタッチダウンを取れといったにも関わらず、ノータッチダウンと結果を出すことができなかったSTコーチS.オブライアンはこの試合の戦犯であることは間違いなく、近く解雇される予定。

[ 2009/11/15 22:27 ] [ 編集 ]
>zalaさん
こちらこそありがとうございました。
ロースコアも緊張感合っていいですけど、
点の取り合いはアメフトの醍醐味ですね。
また、rankedマッチでのリベンジ戦を待っております!

>huijiさん
おつかれさまでした。かなり厳しいチームでいい成績だったので残念です。JPL通信は私が受け継ごうかな。
[ 2009/11/16 23:56 ] [ 編集 ]
あれ、今見返したら4Qが無いや…
3Qは後半と読み替えてくださいw
[ 2009/11/17 10:00 ] [ 編集 ]
IND 28 - NE 14
今週は時間の関係で概要だけにします。

マニングはクイックパスやミドルパスを織り交ぜ、確実に1stDownを更新していき3TDをあげるも、2INTはいずれもRedZone内であった。

ブレイディは長身のモスにロングパスをヒットさせて一気に攻め上がる。しかしそれ故にパス成功率が5割切ってしまった。

CBヘイデンはモスを徹底マークし6PDをあげる活躍を見せた。しかし小柄なSSサンダースはモスの身長に勝てなかった・・・
[ 2009/11/17 15:02 ] [ 編集 ]
ペイトリオッツの敗因
この試合のキープレイは第2Q、7-0と先制を許したペイトリオッツの反撃のドライブで、2度ファーストダウンを更新した直後に起きた。
サミー・モリスの中央を突いたランプレイ。ランストップで上がっていたボブ・サンダースがサミー・モリスにキョーレツな一撃を食らわし、たまらずファンブル!!
これで攻撃権を奪われたペイトリオッツはベリチックHCの描いていたゲームプランが一気に崩れ、キャッチアップオフェンスせざるを得ない状況を作ってしまった。これがペイトリオッツの最大の敗因であろう。ただ、敗戦の中でも、100%パスオフェンスと読んでいたディフェンス相手に1INTのみに抑えたことは今後への好材料と見たい。

試合直後に報道されたS.オブライアンの解雇について、ベリチックHCは「全くそのつもりはない。」と否定している。

※いやぁ、マーティンさんのパスカバレッジを瞬時に読む能力はほんと素晴らしかった。ブリッツかけてもダメ、フォーメーションを手を替え品を替えてもダメ、パスカバー厚くしてもダメ。外人さんより、よっぽどうまいです。
[ 2009/11/17 21:44 ] [ 編集 ]
MNF BAL@CLE
BAL 27-0 CLE
第10週のマンデーナイトはAFC北の同地区対決。
低迷している両チームでしたが、吐く息が白く見える寒さの中で熱くゲームを行いました。
結果はBALのディフェンスが活躍し、5つのターンオーバーを奪って快勝。2勝目をあげました。

個人的には、今まではプレイコールをby Playtypeで選択していたのですがby Formationで選択するようになりました。
これで初めてわかったのですが、フォーメーションの表示で選手の色が赤く変わるんですね。あれは疲れているという意味でしょうか?
そうであれば、やはりプレーに影響がでるということでしょうか?
[ 2009/11/18 03:30 ] [ 編集 ]
Last Stand - 1
SEA @ BUF (左ホーム)
42 - 10

両軍握手を機にファンは惜しみない拍手を送っていた。
彼がこのフィールドに立つ最後の姿だった。
「 huiji HC 」
彼は09世代、比較的遅咲きのHCだった。初勝利まで20連敗を重ね、初勝利の得点内容は全てFGとこの当日からいかにスペシャルチームが好きかが物語っている。
彼の戦術は極めて単純で単調。
その為、09JPLに入るまでほとんどFGとHCとしての功績は無名以下だった。09JPLに入り彼は数多くのHCに出会い。数多くの体験をしJPL09では4位と、HC自身満足の内容だった。その当日からBUFを愛用し選手をとても良くしていたとBUF関係者は語る。
「 Now … 」
彼は今のNFLが変わっていると語る。
「一つはHCの考え方が09とは異なる事、二つ目は選手のプレイスタイルが変わっていること。例えば、昨シーズンは4-3が多くみられ、今年は3-4が増えている事、これは、OLBより後ろの選手が、より身長も体格にも恵まれている証拠で、もちろんDLも“たった三人”だけで、QBを潰す力もあると言う事だ。それと、昨年見事下剋上を果たしたMIAのWildCat隊形だ。これに対抗して、随分、Rushing or Passingの巧みさが一層深まりをみせたと言う。」
「今のHC達はとても、大変だ。全てを手探りで、それゆえ、試合では勝ちを要求される。毎日が忙しいかもしれない。たが、私はそれが楽しかった。」

今回、Sea STADIUMを貸して貰い。ジャッカルさんには感謝してます。
ありがとうございました。

※JPL通信ですが、すーさんがよろしければ、重荷をしょわせる形にはなりますが、よろしくお願いします※
[ 2009/11/18 13:54 ] [ 編集 ]
>arrowjpさん
そうですよ~疲れてるってことですよ~
検証はしておりませんが、疲れてるとミスや怪我をしやすくなるハズです。

>huijiさん
お疲れ様でした。落ち着いたらまた対戦してくださいね~
[ 2009/11/18 15:31 ] [ 編集 ]
選手の疲れについて
緑→黄色→オレンジ→赤→白
と疲れの度合いで緑から赤に変化します

疲労が進行する原因として挙げられるのが
・長い距離を走る
・タックルを受ける
・長時間のパワームーヴ(押し合い)

白くなるともう何が起こっても不思議ではありません
全く使い物にならなくなると言ってもいいでしょう

特にQBが白になると相手守備にパスを投げたり
ランナーへのトスプレーですら失敗
ラインは簡単に押し負けラッシュ耐性がガタ落ち
ランナーは普通のタックルでファンブルしやすくなり
右スティックでの突破力が低下します

ラインはさておき
QBとHBは赤くなったらフォーメーション選択前に
RBボタン(R1)で控えと交代しましょう

交代後は各クォーター終了後やタイムアウト後に
全選手の疲労が回復するので
休ませていた選手を再度ベンチから呼び戻すのを忘れずに
(自分で戻さないとずっと出場しっぱなしになります)
[ 2009/11/21 21:46 ] [ 編集 ]
〆(。。)メモメモ どうもです。

「白」の意味合いがはっきりとしてませんでした。赤の上なんですね。
また、タイムアウトで回復するのは知っていましたが、全快するのなら積極的タイムアウトを使おうかな。(回復と書いてあるのであって100%回復じゃないのかな?)

疲労の原因の追加
・ RBのスプリント(ダッシュ)
・ 守備ですと、CoverよりもManが疲れやすい

疲労を放っておくと、設定した疲労度によって自動的に交代してくれます。
しかし、QB、RBは早めに交代させるに越したことはありません。
[ 2009/11/21 23:17 ] [ 編集 ]
どもです

タイムアウトでは全快はしないですね
赤が黄緑になる程度ですが
後半2ミニッツからノーハドルで追う展開ならば
3、4プレーで疲労度赤がでてくるので
40秒を目安に時計止めるのが理想かと

あくまで目安であって2回しか止められない時などは
選手を信じてハドル入れながら1分粘ってもらうしかないですね・・

ちなみにクォーター終了後はほぼ全回復します


あと、確かに自動で交代になる場合もありますが
ノーハドル連続攻め直後だと
疲労赤なのにプレーを強要させられる時があります

オンフランですと特に
疲労赤→無理してプレー→ケガ
となるとチーム戦力への負担にもなりかねませんので
私の場合は極力自分で交代の判断するようにしています

参考にして頂ければ幸いです

[ 2009/11/22 01:31 ] [ 編集 ]
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